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過去のお知らせ

2023年度秋の研究例会発表要旨 [2023年11月8日]

2023年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

『新進研究者 Research Notes』第7号論文公募のお知らせ [2023年10月31日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者 Research Notes』第7号の投稿公募を、11月4日より開始します。投稿資格のある会員の方々は奮ってご投稿ください。

  • 本雑誌の「投稿規程」、「原稿用テンプレート」、「投稿用調書」などを掲載したウェブページが、日本科学哲学会のウェブサイトに作成されていますので、ご確認ください(http://pssj.info/jsrnps/index.html)。投稿される方は、必要な書式をダウンロードしてください。
  • 公募期間は、11月4日(土)より12月10日(日)までです。
  • 投稿先は「日本科学哲学会事務局」です。詳しくは、上記ウェブページをご確認ください。

よろしくお願い申し上げます。

秋の研究例会のお知らせ [2023年10月26日]

日 時:2023年11月25日(土) 9:30-18:00
会 場:神戸大学六甲台第1キャンパス
    A会場 社会科学系アカデミア館501
    B会場 社会科学系アカデミア館404
参加費:無料(非会員:1,000円 ただし神戸大学の教員・学生は無料)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

会員・非会員ともに参加登録が必須となります。参加をご希望の方は以下の登録フォームより必要情報をご登録ください。
・参加登録の期日は11月15日(水)です。
・参加登録者へは11月16日(木)の午前中に確認メールを配信します。参加登録をしたのにメールが届かないという場合は事務局までご連絡ください。

会員用登録フォーム https://forms.gle/6a9MGbF7RdXgxd9K6
非会員用登録フォーム https://forms.gle/YMKrG9cHK5KyDQuC9

*****懇親会のご案内*****

今回の秋の研究例会では下記の通り懇親会を開催いたします。奮ってご参加ください。

【日 時】2023年11月25日(土)18:00~20:00
【会 場】神戸大学 六甲台第2キャンパス 工学部 Sky Dining
【参加費】一般:5,000円 / 学生および求職中の方:4,000円

・会員種別(会員・非会員)にかかわらずご参加いただけます。
・懇親会参加登録後にキャンセルや変更が生じた場合には、必ず科学基礎論学会学会事務局(kisoron@sasappa.co.jp)までご連絡をいただきますようお願い申し上げます。連絡なくキャンセルされた場合は、後日懇親会参加費用全額を請求させていただきますのでご了承ください。

『科学基礎論研究』51巻1号刊行延期のお知らせ [2023年10月16日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 田中泉吏

2023年9月に予定していた『科学基礎論研究』51巻1号の刊行は延期し、2024年3月に51巻1・2号(合併号)として刊行することになりました。
ご迷惑おかけしたことをお詫び申し上げます。

日本学術会議フォーラムのお知らせ [2023年8月17日]

科学基礎論学会は、日本学術会議フォーラム「自動運転の社会実装と次世代モビリティによる社会デザイン」を協賛いたします。

【日 時】2023年9月16日(土) 13:00~16:50
【会 場】日本学術会議講堂(オンライン配信あり)
【テーマ】自動運転の社会実装と次世代モビリティによる社会デザイン

●企画趣旨
日本学術会議:自動運転の社会実装と次世代モビリティによる社会デザイン検討委員会では、見解「自動運転における倫理・法律・社会的課題」とそれを踏まえた提言「自動運転の社会実装と次世代モビリティによる社会デザイン」を発出する予定です。
その骨子は、自動運転の社会実装にかかわるELSI、自動運転を含む次世代モビリティによる人口縮小社会のグランドデザインの在り方及び技術的発展を見据えた持続可能なモビリティを実現するための方策です。
本フォーラムでは、見解と提言を基に、人文・社会科学、生命科学、理学・工学にわたる幅広い分野から専門家および実務者を招き、総合的な観点から、将来のモビリティ社会のあるべき姿と、そのためにすべきことについて議論を深めます。

詳細については日本学術会議のHPにて公開予定ですのでご確認ください。

『新進研究者 Research Notes』第6号刊行のお知らせ [2023年7月13日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者ResearchNotes』第6号刊行委員会

『新進研究者ResearchNotes』第6号が刊行されましたので、お知らせいたします。
下記URLで閲覧していただくことができます。

http://pssj.info/jsrnps/contents/contents_data/No_6.html

『新進研究者ResearchNotes』は、「修士課程在学者」または「昨年度または一昨年度に修士学位を取得している方」が投稿できる、新進研究者の登竜門的な雑誌です。本学会の会員及び、日本科学哲学会の会員に投稿資格があります。詳しい投稿規定は http://pssj.info/jsrnps/appli_articles.pdf をご参照ください。
みなさま奮ってご応募ください。

2023年度秋の研究例会について [2023年7月3日]

2023年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2023年11月25日(土)
会場:神戸大学(六甲台キャンパス)

秋の研究例会ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2023r/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

≪締切日≫
演題登録:2023年8月31日(木)
発表要旨:2023年10月31日(火)

2023年度総会について[2023年6月1日]

2023年後総会は下記の日程で開催されます。

日時:2023年6月10日(土)13:40~14:10
会場:東海大学(湘南キャンパス)14号館203教室

総会資料はこちらよりダウンロードしてください。
開封パスワードは会員メールにてお知らせしております。
なお、会場のWi-Fi接続は学内者のみ利用可となりますので、必要に応じて資料を事前にダウンロードしていただくようお願い申し上げます。

2023年度総会と講演会・発表要旨[2023年5月22日]

「2023年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2023年度秋の研究例会について [2023年5月2日]

2023年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。

日時:2023年11月25日(土)
会場:神戸大学(六甲台キャンパス)
・秋の研究例会について[PDF]

開催に伴いワークショップの企画を募集いたします。募集期間は下記の通りです。時期になりましたら学会ウェブサイトに詳細を掲載しますのでご確認ください。
≪募集期間≫ 2023年7月3日(月)~2023年8月31日(木)

2022年度奨励賞の推薦について [2023年5月2日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2022年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことといたします。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2023年8月31日(木)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は下記をご確認ください。
・選考要綱・推薦要領[PDF]
・推薦用紙[Word][PDF]

2023年度総会と講演会のお知らせ [2023年4月7日]

2023年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日時:2023年6月10日(土)10:00-17:45、11日(日)10:00-17:10
会場:東海大学(湘南キャンパス)
シンポジウム:教育学基礎論としての推論主義の視座
・年会プログラム[PDF]
・年会開催案内[PDF]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

  • 会員・非会員ともに参加登録が必須となります。参加をご希望の方は以下の登録フォームより必要情報をご登録ください。
  • 参加登録の期日は6月4日(日)です。
  • 参加登録者へは6月5日(月)に確認メールを配信します。参加登録をしたのにメールが届かないという場合は事務局までご連絡ください。

会員用登録フォーム https://forms.gle/zzMNCfqcVt6SPJsH8
非会員用登録フォーム https://forms.gle/W3dJjh675FZTVsuU6

<参加に際するご協力のお願い>
新型コロナウイルス感染症対策のため、引き続き以下の点にご協力をお願い申し上げます。
・会話の生じる場面ではマスクの着用を心がける。
・3密状況の発生を避ける。
・発熱のある場合や濃厚接触の疑いがある場合には、大会への参加を見合わせる。

『科学基礎論研究』50巻2号休刊のお知らせ [2023年2月15日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 森田邦久

2023年3月刊行予定でした『科学基礎論研究』50巻2号は休刊いたします。
2022年に刊行した 『科学基礎論研究』50巻1号は、そのまま「1号」とさせていただきます。
ご迷惑おかけしたことお詫び申し上げます。
51巻1号は通常通り刊行予定です。

2023年度総会と講演会について [2023年1月24日]

2023年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることとなりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2023年6月10日(土)・11日(日)
会場:東海大学(湘南キャンパス)

年会講演・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2023n/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2023年3月6日(月)
発表要旨:2023年5月15日(月)

<開催に関する注意点>

  • 開催校の東海大学からは、参加者全員に厳格な感染対策が求められております。要求される感染対策を満たしていない場合、当日の参加を見合わせていただかねばならない事態もありうることをご承知おき下さい。必要な感染対策については、後日あらためてお知らせいたします。
  • 開催校からの要請により、懇親会は開催いたしません。

評議員選挙について [2022年12月20日]

今年度は科学基礎論学会の役員改選年です。
評議員選挙関係文書と会員名簿を発送いたしました。

評議員選挙投票要領
投票締切:2023年1月20日(金)必着

国際技術哲学会(SPT)発表申し込み締切延長のお知らせ [2022年12月1日]

先に来年6月に東京で開催される第23回国際技術哲学会(The Society for Philosophy and Technology:SPT)については、12月1日(木)を応募締め切りとしてご連絡いたしましたが、より多くの方にご応募いただきたく締め切りを2023年1月15日(日)へ延長いたしました。
発表申し込みは参加登録と大会ウェブページ(https://www.spt2023.org/)で受け付けています。(科研費をお持ちの方は、若手は海外の研究者を交えたパネルの企画などもご検討ただければ幸いです。)

以下、その概要を再録します。
来年6月に国際技術哲学会第23回国際会議が東京で開催されます。SPTは隔年開催となっており、前回2021年はオンライン開催でしたが、今回2023年は東京で対面での開催を準備しています。今回のテーマは“Technology and Mobility”です。このテーマに関連する発表はもちろん、技術哲学や関係する分野(科学哲学、技術者倫理、生命・環境倫理、東アジア圏の科学技術、など)に関するさまざまな内容の発表を歓迎しています。

SPT 2023: The 23rd Biennial Conference in Tokyo
日程:2023年6月7日(水)から10日(土)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町)
対面で実施します。入国が困難な方のためオンラインセッションも若干設定する予定でいます。(また、若干の日本語セッション(通訳付)も設ける予定です)

一般発表(oral, poster, panel)締切り:2023年1月15日(日)
参加登録と発表申し込みは下記ウェブページで
https://www.spt2023.org/
(参加登録は12月末以降から受け付けます)

国際学会が日本で開かれる貴重な機会ということもあり、ぜひ参加とともに発表をご検討ください。

国際技術哲学会(SPT)参加登録・発表申込み・セッション企画の募集のお知らせ [2022年11月8日]

来年6月に国際技術哲学会(SPT, the Society for Philosophy and Technology)が東京で開催されます。
SPTは隔年開催となっており、前回2021年はオンライン開催でしたが、今回2023年は科学技術社会論学会が開催国での主催団体になり、科学基礎論学会、日本科学哲学会、応用哲学会の協賛・後援をえて、対面での開催を準備しています。今回のテーマは “Technology and Mobility” です。このテーマに関連する発表はもちろん、技術哲学や関係する分野(科学哲学、STS、技術者倫理などの応用哲学、生命倫理、工学など)に関するさまざまな内容の発表を歓迎しています。(以前の大会のtrackのテーマは以下のウェブページにあります。)
国際学会が日本で開かれる貴重な機会ということもあり、ぜひ参加とともに発表をご検討ください。

SPT 2023: 23rd Biennial Conference in Tokyo
日程:2023年6月7日(水)から10日(土)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町)
対面で実施しますが、オンラインセッションも若干設定する予定でいます。

セッション企画の提案(special track)締め切り:11月15日(火)
一般発表(oral, poster, panel)締め切り:12月1日(木)
(ただし、締め切り後の二次募集の実施も検討しています。)

参加登録と発表申し込みは下記ウェブページにて受け付けています。
https://www.spt2023.org/
(参加費の詳細もウェブページでご確認ください。昨今の円安も考慮し、SPTとの交渉によりSTS学会会員には割引料金が適用され、学生料金も設定されています。)

以上、ぜひ積極的なご検討をよろしくお願い申し上げます。

2021年度奨励賞 [2022年11月7日]

2021年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

『新進研究者 Research Notes』第6号投稿公募のお知らせ [2022年11月4日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者 Research Notes』第6号の投稿公募を、本日11月4日(金)より開始します。投稿資格のある会員の方々は奮ってご投稿ください。

  • 本雑誌の「投稿規程」、「原稿用テンプレート」、「投稿用調書」などを掲載したウェブページが、日本科学哲学会のウェブサイトに作成されていますので、ご確認ください(http://pssj.info/jsrnps/index.html)。投稿される方は、必要な書式をダウンロードしてください。
  • 公募期間は、11月4日(金)より12月12日(月)までです。
  • 投稿先は「日本科学哲学会事務局」です。詳しくは、上記ウェブページをご確認ください。

よろしくお願い申し上げます。

2022年度秋の研究例会発表要旨 [2022年10月20日]

2022年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

秋の研究例会のお知らせ [2022年10月18日]

日時:2022年11月6日(日) 9:45-18:15
会場:慶応義塾大学三田キャンパス
   A会場 南校舎 6階 465教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

  • 2022年度秋の研究例会は対面開催で実施されます。動画撮影および配信は行いませんので、オンラインではご参加いただくことができません。
  • 感染症対策の一環として会員・非会員ともに参加登録が必須となります。参加をご希望の方は以下の登録フォームより必要情報をご登録ください。
  • 参加登録の期日は11月3日(木・祝)です。
  • 参加登録者へは11月4日(金)の午前中に確認メールを配信します。参加登録をしたのにメールが届かないという場合は事務局までご連絡ください。

会員用登録フォーム https://forms.gle/tedhmfW1ewra1EJeA
非会員用登録フォーム https://forms.gle/gVw48DY3MCttxnnZ9

科学史技術史・科学基礎論連合/科学基礎論部門(IUHPST/DLMPST)からのお知らせ [2022年9月28日]

Congress of Logic, Methodology and Philosophy of Science and Technology(科学哲学技術哲学及び論理学国際会議)が、2023年7月24日-29日にアルゼンチンのブエノスアイレス市で開催されます。詳細及びCall for Papers(2022年12月15日締め切り)については、CLMPST公式ページをご覧ください。

著作権譲渡制度の廃止とクリエイティブ・コモンズ・ライセンスの導入について [2022年9月21日]

 このたび科学基礎論学会では、和文誌『科学基礎論研究』および欧文誌 Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに関する従来の著作権譲渡制度を廃止し、オープンアクセス(以下OA)学術出版の世界的なスタンダードとなっているクリエイティブ・コモンズ・ライセンス(以下CCライセンス)の導入に踏み切ることになりました。
 これまで本学会では、2006年に制定された著作権規程(https://phsc.jp/copyright_ja.html#copyright)に則り、本学会誌に掲載される著作物の著作権を著作者から学会に譲渡していただいておりましたが、このたび従来の制度を見直し、今後当学会誌に掲載される著作物の著作権は著作者に帰属するものとさせていただきます。その上で、著作者の方々にはあらためて、学術研究成果のより柔軟かつ広範な利活用を可能にするCCライセンスを著作物に付与していただくことに、ご承諾いただきますようお願い申し上げます。
 ただし、従来の著作権譲渡制度からの全面的な転換となりますので、会員の皆さまのご質問やご懸念にお答えし、この制度についてより深くご理解いただくための周知期間を2022年度末まで設けることとし、2023年度より新制度に移行させていただきます。
 なお、CCライセンスとはそもそもどのようなライセンスなのかという点については、クリエイティブ・コモンズ・ジャパンのウェブサイト(https://creativecommons.jp/licenses/)ならびに、インターネット上で入手可能な解説記事等をご参照ください。
 今回の制度変更に関するご意見やご質問は、学会事務局(kisoron@sasappa.co.jp)までお願いいたします。
 新制度への具体的な以降手順ならびに想定されるご質問とご回答につきましては、本ウェブサイトの「著作権規程」のページ(https://phsc.jp/copyright_ja.html)をご参照ください。

2022年度科学技術社会論学会シンポジウムのお知らせ [2022年8月23日]

科学基礎論会は、2022年度科学技術社会論学会シンポジウム「科学・技術と民主主義」を後援いたします。

シンポジウム概要[PDF形式]

日時:2022年9月18日(日)13時~16時
形式:会場にシンポジストが集まり、対面とオンラインで議論するハイブリッド形式
場所:オンライン形式【新型コロナ流行によりオンライン開催に変更といたしました。何卒ご了承ください】
プログラム:
 司会・趣旨説明:直江清隆(東北大学)
 登壇者・演題:
 鈴木俊洋(崇城大学)「科学論の『第三の波』と技術哲学」
 城山英明(東京大学)「科学・技術に関わる政策過程における専門家とステー
            クホルダーの役割と課題」
 内田麻理香(東京大学)「科学コミュニケーションからの提題―専門知と欠如
            モデル―」
 指定討論:夏目賢一(金沢工業大学)科学技術史の視点からのコメント
 総合討論
参加要領:無料・どなたでもご参加いただけます
     右記アドレスから事前登録 https://forms.gle/7tGbP576UjQ6bfEH8

※参加登録をした方には、開催日の1週間前ごろを目途に、接続のためのZoomアドレスをご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします。

問い合わせ先:科学技術社会論学会シンポジウム担当
jssts@mlist.kanazawa-it.ac.jp
後援:応用哲学会,科学基礎論学会,研究・イノベーション学会,日本科学史学会(五十音順)

2022年度秋の研究例会について [2022年7月1日]

2022年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2022年11月6日(日)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス

秋の研究例会ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2022r/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

■申込締切日延長のお知らせ■
2022年度秋の研究例会のワークショップの申込期間を延長いたします。
発表希望者は下記期日までに演題登録サイトよりお申し込みください。

≪締切日≫
演題登録:2022年9月8日(木)
発表要旨:2021年10月12日(水)

2022年度総会について [2022年6月16日]

6月18日(土)~19日(日)に開催される年会で2022年度総会を実施します。

<総会実施時間> 2021年6月19日(土) 13:40~14:10 
※ミーティングID等はお知らせしておりますメールを確認してください。

総会資料はこちらよりダウンロードしてください。
開封パスワードは会員メールにてお知らせしております。

2022年度総会と講演会・発表要旨 [2022年5月23日]

「2022年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

『新進研究者 Research Notes』第5号刊行のお知らせ [2022年5月20日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者ResearchNotes』第5号刊行委員会

『新進研究者ResearchNotes』第5号が刊行されましたので、お知らせいたします。
下記URLで閲覧していただくことができます。

http://pssj.info/jsrnps/contents/contents_data/No_5.html

『新進研究者ResearchNotes』は、「修士課程在学者」または「昨年度または一昨年度に修士学位を取得している方」が投稿できる、新進研究者の登竜門的な雑誌です。本学会の会員及び、日本科学哲学会の会員に投稿資格があります。詳しい投稿規定は http://pssj.info/jsrnps/appli_articles.pdf をご参照ください。
みなさま奮ってご応募ください。

2022年度会費特別割引申請書の特例対応について [2022年4月27日]

科学基礎論学会
会員各位

2022年度の会費特別割引制度のご利用を検討されている皆様にお知らせいたします。
当該申請書は原則として保証者署名を含め直筆で記入したものを郵送いただくようお願いしておりますが、新型コロナウィルス対策の休校措置等により、当面の間において申請書に保証者の署名をいただくことが難しい状況が想定されます。
つきまして、科学基礎論学会では2022年度9月末までの期間において、下記の通り対応することとなりました。

■対象期間
2022年4月~2022年9月末日(必着)
■対応内容
上記対象期間においてメール添付による電子申請を受け付けます。
電子申請時の添付ファイルについては、下記を確認のうえ作成してください。
なお、通常通り郵送での申請も受け付けておりますので、ご都合に合わせてご利用ください。
■電子申請時の添付ファイルについて
・保証者の署名および押印(スキャンデータ可)が確認できる画像データを添付してください。
・学生で保証者署名の代わりに在学証明書を添付する場合は、白黒ではなくフルカラーの画像データを作成してください。

ご質問がある場合は事務局(kisoron@sasappa.co.jp)までお問合せください。

2022年度総会と講演会のお知らせ [2022年4月27日]

2022年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日時:2022年6月18日(土)9:45-17:45、19日(日)9:30-16:30
会場:オンライン(Zoom利用)
シンポジウム:システム・情報・数理モデル
・年会プログラム[PDF]

  • 非会員の方も講演・シンポジウム・ワークショップのストリーミング配信をご視聴いただけます(無料、要参加登録)。下記リンクから参加登録ページに進み、必要事項をご記入ください(6月16日(木)締切)。前日までにストリーミングURL等をお知らせいたします。
    非会員向け参加登録ページはこちら

2022年度秋の研究例会について [2022年4月27日]

2022年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2022年11月6日(日)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス
・秋の研究例会について[PDF]

開催に伴いワークショップの企画を募集いたします。募集期間は下記の通りです。時期になりましたら学会ウェブサイトに詳細を掲載しますのでご確認ください。

≪募集期間≫ 2022年7月1日(金)~2022年8月31日(水)

2021年度奨励賞の推薦について [2022年4月27日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2021年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことといたします。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2022年8月31日(水)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は下記をご確認ください。
・選考要綱・推薦要領[PDF]
・推薦用紙[Word][PDF]

2022年度総会と講演会について [2022年1月13日]

2022年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることとなりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2022年6月18日(土)・19日(日)
会場:オンライン開催

年会講演・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2022n/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2022年3月7日(月)
発表要旨:2022年5月16日(月)

2020年度奨励賞 [2021年11月15日]

2020年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

『新進研究者 Research Notes』第5号論文公募のお知らせ [2021年11月8日]

『新進研究者 Research Notes』第5号の掲載論文公募が開始されました。
公募期間は下記の通りとなります。

【第5号公募期間】2021年11月8日(月)~2021年12月16日(木)

詳細につきましては下記をご参照ください。
新進研究者雑誌 投稿規程・様式

2021年度秋の研究例会発表要旨 [2021年11月4日]

2021年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

秋の研究例会のお知らせ [2021年10月20日]

日時:2021年11月14日(日) 10:00-17:45
会場:オンライン(Zoom利用)
参加費:無料(非会員は要事前登録)

  • 今年度の秋の研究例会はZoomを利用したオンラインでの開催となります。
  • Zoomの利用法の概要や各会場のミーティングURLは、秋の研究例会の前日までにメールでお知らせいたします。

秋の研究例会プログラム[PDF形式]

非会員の方もワークショップのストリーミング配信をご視聴いただけます(無料、要参加登録)。下記リンクから参加登録ページに進み、必要事項をご記入ください。後日ストリーミングURL等をお知らせいたします。
非会員向け参加登録ページはこちら
登録締切:11月11日(木)

2021年度年会シンポジウム動画公開のお知らせ [2021年8月27日]

科学基礎論学会では、2021年度大会シンポジウムの動画を一般公開いたしました。詳細はこちらをご覧ください。

The video recordings of the JAPS-DLMPST Symposium (June 19, 2021) are available on YouTube. You can find the links to the videos here.

2021年度秋の研究例会について [2021年8月3日]

2021年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2021年11月14日(日)
会場:オンライン(Zoom利用)

秋の研究例会ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2021r/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

■申込締切日延長のお知らせ■
2021年度秋の研究例会のワークショップの申込期日を延長いたします。
発表希望者は下記期日までに演題登録サイトよりお申し込みください。

≪締切日≫
演題登録:2021年9月13日(月)
発表要旨:2021年10月25日(月)

2021年度総会について [2021年6月18日]

6月19日(土)~20日(日)に開催される年会で2021年度総会を実施します。
<総会実施時間> 2021年6月19日(土) 13:40~14:10
※ミーティングID等はお知らせしておりますメールを確認してください。

総会資料はこちらよりダウンロードしてください。

『新進研究者 Research Notes』第4号刊行のお知らせ [2021年6月15日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者ResearchNotes』第4号刊行委員会

『新進研究者ResearchNotes』第4号が刊行されましたので、お知らせいたします。
下記URLで閲覧していただくことができます。

http://pssj.info/jsrnps/contents/contents_data/No_4'.html

『新進研究者ResearchNotes』は、「修士課程在学者」または「昨年度または一昨年度に修士学位を取得している方」が投稿できる、新進研究者の登竜門的な雑誌です。本学会の会員及び、日本科学哲学会の会員に投稿資格があります。詳しい投稿規定は http://pssj.info/jsrnps/appli_articles.pdf をご参照ください。
みなさま奮ってご応募ください。

2021年度総会と講演会・発表要旨 [2021年5月21日]

「2021年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2021年度秋の研究例会について [2021年5月6日]

2020年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2021年11月14日(日)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス
・秋の研究例会について[PDF]

開催に伴いワークショップの企画を募集いたします。募集期間は下記の通りです。時期になりましたら学会ウェブサイトに詳細を掲載しますのでご確認ください。

≪募集期間≫ 2021年7月1日(木)~2021年8月31日(火)
※新型コロナウィルスの影響により予定が変更される場合がありますことをご了承ください。

2020年度奨励賞の推薦について [2021年5月6日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2020年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことといたします。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2021年8月31日(火)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2021年度総会と講演会のお知らせ [2021年5月6日]

2021年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日時:2021年6月19日(土)10:00-18:00、20日(日)9:45-16:40
会場:オンライン(Zoom利用)
シンポジウム:「Fairness, Integrity and Transparency of Formal Systems:
Challengesfor a Society Increasingly Dominated by Technology」(共催DLMPST*)
*Division of Logic, Methodology and Philosophy of Science and Technology (DLMPST) of the International Union of History and Philosophy of Science and Technology (IUHPST)

[New] シンポジウム追加情報

シンポジウムの概要や発表要旨等については下記URLよりご確認いただけます。
Supplementary Information Page/補足情報ページ
https://abelard.flet.keio.ac.jp/seminar/symposium-202106-ja/
追加日本語補足資料ページ
https://abelard.flet.keio.ac.jp/seminar/symposium-202106-supplement/

  • 今年度の総会と講演会は、Zoomを利用したオンラインでの開催となります。
  • Zoomの利用法の概要や各会場のミーティングURLは、総会と講演会の前日までにメールでお知らせいたします。
  • 講演・ワークショップの発表者の方には、Zoomの操作を練習する機会を設ける予定です。詳細は後日お知らせいたします。

総会と講演会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 日本語版ポスター[PDF]

 英語版ポスター(Symposium Poster in English)[PDF]

  • 日本科学史学会会員の方は無料でご参加いただけます(要参加登録)。下記リンクから参加登録ページに進み、必要事項をご記入ください。後日ミーティングURL等をお知らせいたします。
    日本科学史学会会員向け参加登録ページはこちら

  • 非会員の方も講演・シンポジウム・ワークショップのストリーミング配信をご視聴いただけます(無料、要参加登録)。下記リンクから参加登録ページに進み、必要事項をご記入ください。後日ストリーミングURL等をお知らせいたします。
    非会員向け参加登録ページはこちら

2021年度会費特別割引申請書の特例対応について [2021年4月30日]

科学基礎論学会
会員各位

2021年度の会費特別割引制度のご利用を検討されている皆様にお知らせいたします。
当該申請書は原則として保証者署名を含め直筆で記入したものを郵送いただくようお願いしておりますが、新型コロナウィルス対策の休校措置等により、当面の間において申請書に保証者の署名をいただくことが難しい状況が想定されます。
つきまして、科学基礎論学会では2021年度9月末までの期間において、下記の通り対応することとなりました。

■対象期間
2021年4月~2021年9月末日(必着)
■対応内容
上記対象期間においてメール添付による電子申請を受け付けます。
電子申請時の添付ファイルについては、下記を確認のうえ作成してください。
なお、通常通り郵送での申請も受け付けておりますので、ご都合に合わせてご利用ください。
■電子申請時の添付ファイルについて
・保証者の署名および押印(スキャンデータ可)が確認できる画像データを添付してください。
・学生で保証者署名の代わりに在学証明書を添付する場合は、白黒ではなくフルカラーの画像データを作成してください。

ご質問がある場合は事務局(kisoron@sasappa.co.jp)までお問合せください。

2021年度日本科学史学会 年会および本部企画・シンポジウムのご案内 [2021年4月27日]

来たる2021年5月21日(金)~23日(日)に、日本科学史学会年会を開催いたします。
日本科学史学会では、今年度の年会をすべてオンラインで開催するはこびとなりました。
今年度の年会では、日本科学史学会と科学基礎論学会の連携事業の一環として、科学史学会会員でない科学基礎論学会会員の方については、すべて無料でご参加いただけるようにいたします(参加登録のみ必要です)。この機会に、ぜひ科学史学会年会にご参加ください。
詳しい情報、および参加登録については以下ウェブサイトをご参照ください。

https://sites.google.com/view/kagakusi2021/index

参加登録のフォームに進んでいきますと、「非会員(科学基礎論学会会員の方)」という区分がございますので、そちらをお選びください。
登録は5月12日(水)が締切ですので、ご注意ください。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

日本学術会議関連情報更新のお知らせ [2021年3月4日]

日本学術会議の関連情報を更新いたしました。
該当ページよりご確認ください。

『新進研究者 Research Notes』第3号刊行のお知らせ [2021年2月25日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者ResearchNotes』第3号刊行委員会

平素大変にお世話になっております。『新進研究者ResearchNotes』第3号が刊行されましたので、お知らせいたします。
下記URLで閲覧していただくことができます。

http://pssj.info/jsrnps/contents/contents_data/No_3'.html

『新進研究者ResearchNotes』は、修士課程在学者から、博士課程第二年次までが投稿できる、新進研究者の登竜門的な雑誌です。本学会の会員及び、科学基礎論学会の会員に投稿資格があります。詳しい投稿規定は http://pssj.info/jsrnps/appli_articles.pdf をご参照ください。
みなさま奮ってご応募ください。
諸事情により第3号の刊行が大幅に遅れましたことをお詫び申し上げます。第4号については、新たに強化した編集体制によって、2021年度5月初頭に必ず刊行できるよう準備しています。よろしくお願いいたします。

2020年度秋の研究例会動画公開のお知らせ [2021年2月19日]

科学基礎論学会では2020年度秋の研究例会の動画を試行的に限定的な形で公開いたします。
メール配信を受けていらっしゃらない会員の方は、URLについての情報のご希望があれば事務局にお問い合わせください。

『科学基礎論研究』48巻2号休刊のお知らせ [2021年2月17日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 森田邦久

2021年3月刊行予定でした『科学基礎論研究』48巻2号は休刊いたします。
2020年に刊行した『科学基礎論研究』48巻1号は、そのまま「1号」とさせていただきます。
ご迷惑おかけしたことお詫び申し上げます。
49巻1号は通常通り刊行予定です。

2021年度総会と講演会について [2021年1月15日]

2021年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2021年6月19日(土)・20日(日)
会場:大阪市立大学
シンポジウム:「Fairness, Integrity and Transparency of Formal Systems:
Challengesfor a Society Increasingly Dominated by Technology」(共催DLMPST*)
*Division of Logic, Methodology and Philosophy of Science and Technology (DLMPST) of the International Union of History and Philosophy of Science and Technology (IUHPST)

新型コロナウイルス感染症の状況に応じて総会・講演会はオンライン開催となる可能性があります。開催形態は3月末頃に決定する予定です。
オンライン開催となった場合の詳細については、開催形態決定時にお知らせいたします。


年会講演・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2021n/regi/index1.php
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2021年3月1日(月)
発表要旨:2021年5月17日(月)

2019年度奨励賞 [2020年11月30日]

2019年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

『新進研究者 Research Notes』第4号論文公募のお知らせ [2020年11月13日]

『新進研究者 Research Notes』第4号の掲載論文公募が開始されました。
公募期間は下記の通りとなります。

第4号公募期間:2020年11月11日(水)~2020年12月11日(金)

詳細につきましては下記をご参照ください。
新進研究者雑誌 投稿規程・様式

2020年度総会について [2020年11月12日]

11月14日(土)に開催される秋の研究例会で、下記の通り2020年度総会を実施します。
<総会実施時間> 2020年11月14日(土) 12:10~12:50 
※ミーティングID等はお知らせしておりますメールを確認してください。

総会資料はこちらよりダウンロードしてください

2020年度秋の研究例会発表要旨・発表資料 [2020年11月12日]

2020年度秋の研究例会の発表要旨・発表資料(講演発表者分)を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

2020年度秋の研究例会発表要旨 [2020年11月2日]

2020年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

秋の研究例会のお知らせ [2020年10月7日]

日時:2020年11月14日(土) 10:00-17:10
会場:オンライン(Zoom利用)
参加費:無料(非会員は要事前登録)

  • 今年度の研究例会は、Zoomを利用したオンラインでの開催となります。総会もあわせて行われますので、奮ってご参加ください。
  • Zoomの利用法の概要や各会場のミーティングURLは、例会前日までにメールでお知らせいたします。
  • 講演・ワークショップの発表者の方には、Zoomの操作を練習する機会を設ける予定です。詳細は後日お知らせいたします。

秋の研究例会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

<非会員の方へ>
非会員として大会へ参加される場合は、事前に参加登録を行っていただく必要があります。下記のリンクまたはポスターに記載されているQRコードよりアクセスいただき、必要事項をご登録ください。
2020年度秋の研究例会参加登録サイト

令和2年7月豪雨等被災会員の会費免除申請受付について [2020年8月27日]

該の災害発生により被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では先に発生しました令和2年7月豪雨など梅雨前線等による一連の災害により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。

・令和2年7月豪雨等会費免除申請書[Word][PDF]

2020年度秋の研究例会について [2020年7月1日]

2020年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2020年11月14日(土)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス

秋の研究例会ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2020r/regi/
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

■申込締切日延長のお知らせ■
2020年度秋の研究例会のワークショップの申込期日を延長いたします。
発表希望者は下記期日までに演題登録サイトよりお申し込みください。

≪締切日≫
演題登録:2020年9月14日(月)
発表要旨:2020年10月19日(月)

学会アドレス一時停止のお知らせ [2020年6月2日]

学会事務局のサーバーメンテナンスに伴い、下記の日程で学会アドレス(kisoron@sasappa.co.jp)が一時停止されます。

 2020年6月17日(水)10:00 ~ 2020年6月17日(水)13:00

上記の時間に学会宛てにメールをお送りいただくと、宛先不明で返送されてしまいます。
各種ご連絡については、上記時間外にご送付ください。
ご不便をおかけいたしますが、ご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

※論文のご投稿については、通常通り編集委員会アドレス(editorial@phsc.jp)にて受け付けております。

2020年度総会と講演会 プログラム・発表要旨 [2020年5月29日]

「2020年度総会と講演会」のプログラムと発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。

日時:2020年6月13日(土)・14日(日)
会場:東京工業大学(大岡山キャンパス)
シンポジウム:「Fairness, Integrity and Transparency of Formal Systems: Challengesfor a Society Increasingly Dominated by Technology」(共催DLMPST*)
*Division of Logic, Methodology and Philosophy of Science and Technology (DLMPST) of the International Union for History and Philosophy of Science and Technology (IUHPST)
・プログラム [PDF]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

2020年度秋の研究例会について [2020年5月29日]

2020年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2020年11月14日(土)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス
・秋の研究例会について[PDF]

開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。募集開始日は下記の通り予定されております。時期になりましたら学会ウェブサイトに詳細を掲載しますのでご確認ください。

≪募集開始日≫ 2020年7月1日(水)
※新型コロナウィルスの影響により予定が変更される場合がありますことをご了承ください。

2019年度奨励賞の推薦について [2020年5月29日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2019年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことといたします。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2020年8月31日(月)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2020年度総会と講演会に関するお知らせ [2020年4月23日]

先の理事会において、新型コロナウィルスの影響を鑑み、6月13日、14日に東京工業大学大岡山キャンパスで予定されていた科学基礎論学会2020年度大会(総会と講演会)の会合および催物(および、これに付随して企画されていたイベントなど)は実施しないことを決定いたしました。
詳細につきましては以下のPDFをご参照ください。

2020年度総会と講演会について

2020年度会費特別割引申請書の特例対応について [2020年4月9日]

科学基礎論学会
会員各位

2020年度の会費特別割引制度のご利用を検討されている皆様にお知らせいたします。
当該申請書は原則として保証者署名を含め直筆で記入したものを郵送いただくようお願いしておりますが、新型コロナウィルス対策の休校措置等により、当面の間において申請書に保証者の署名をいただくことが難しい状況が想定されます。
つきまして、科学基礎論学会では2020年度9月末までの期間において、下記の通り対応することとなりました。

■対象期間
2020年4月~2020年9月末日(必着)
■対応内容
上記対象期間においてメール添付による電子申請を受け付けます。
電子申請時の添付ファイルについては、下記を確認のうえ作成してください。
なお、通常通り郵送での申請も受け付けておりますので、ご都合に合わせてご利用ください。
■電子申請時の添付ファイルについて
・保証者の署名および押印(スキャンデータ可)が確認できる画像データを添付してください。
・学生のため保証者署名の代わりに在学証明書を添付する場合は、白黒ではなくフルカラーの画像データを添付してください。

ご質問がある場合は事務局(kisoron@sasappa.co.jp)までお問合せください。

学会事務局の在宅勤務実施に関するお知らせ [2020年4月6日]

新型コロナウィルスの感染拡大を受け、4月7日より一時的に学会事務局員の在宅勤務を実施することとなりました。
在宅勤務の期間については、お電話や郵送でのご連絡をいただきますと回答まで時間を要する場合がございます。
事務局へご連絡をいただきます際は、可能な限りメールにてご連絡をいただけますと幸いです。
皆様にはご不便をおかけすることとなりますが、ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

学会アドレス一時停止のお知らせ [2020年2月10日]

学会事務局のサーバーメンテナンスに伴い、下記の日程で学会アドレス(kisoron@sasappa.co.jp)が一時停止されます。

2020年2月20日(木)14:00 ~ 2020年2月20日(木)17:00

上記の時間に学会宛てにメールをお送りいただくと、宛先不明で返送されてしまいます。
各種ご連絡については、上記時間外にご送付ください。
また、メンテナンスの影響により一時的に2020年度年会演題登録サイトの閲覧・登録が行えなくなります。
ご登録・修正を希望される場合は上記時間外にご対応ください。
2月20日(木)17時以降は通常通りメールの受信・演題登録サイトの閲覧や登録が可能となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

※論文のご投稿については、通常通り編集委員会アドレス(editorial@phsc.jp)にて受け付けております。

2020年度イベント情報投稿用ID等申請受付開始のお知らせ [2020年2月4日]

2020年度(2020年4月1日~2021年3月31日)のイベント情報投稿用ID・パスワード申請受付を開始します。
イベント情報の投稿を希望する会員は、下記期間内に申請書をご提出ください。

申請期間:2020年2月4日(火)~3月10日(火) 必着

<注意>
・申請は年度毎に必要となります。2019年度分の利用申請をされた方でも、改めて申請いただく必要がありますのでご注意ください。
・次期評議員に選出された方は申請不要です。3月下旬に事務局よりID・パスワードをご連絡いたします。

運用ルールや申請書は下記よりご確認ください。
http://phsc.jp/event/

2020年度総会と講演会について [2020年1月17日]

2020年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2020年6月13日(土)・14日(日)
会場:東京工業大学(大岡山キャンパス)
シンポジウム:「Fairness, Integrity and Transparency of Formal Systems:
Challengesfor a Society Increasingly Dominated by Technology」(共催DLMPST*)
*Division of Logic, Methodology and Philosophy of Science and Technology (DLMPST) of the International Union for History and Philosophy of Science and Technology (IUHPST)

年会講演者・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト https://www.sasappa.co.jp/phsc2020n/regi/
 締切日を過ぎましたら演題登録サイトを閉鎖します。期日を厳守してください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2020年3月2日(月)
発表要旨:2020年5月11日(月)

=サーバーメンテンナスのお知らせ=
下記日時にて演題登録サイトのサーバーメンテンナスが予定されております。
一時的にサイトの閲覧や演題登録を行うことができなくなりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。
・2020年1月23日(木)14:00~17:00
・2020年1月27日(月)10:00~17:00
本件についてご不明な点がございましたら事務局までご連絡ください。

評議員選挙について [2019年12月23日]

今年度は科学基礎論学会の役員改選年です。
評議員選挙関係文書と会員名簿を発送いたしました。

評議員選挙投票要領
投票締切:2019年1月21日(木)必着

入会申し込み手続き改定のお知らせ [2019年12月20日]

この度、入会申し込み手続きを一部変更し、申込書に会員一名による直筆の推薦署名を入れていただくことになりました(2019年11月30日の評議員会での決定)。
心当たりの会員がない方については、事務局にご相談いただければ対応いたします。
詳しくは、本ウェブサイトの「会費・入会方法」のページをご覧ください。
この変更は、2019年12月20日より実施いたします。

歴代理事長情報修正のお知らせ [2019年12月20日]

会員からのお問合せにより2代目理事長である末綱恕一先生の理事長ご在任期間について調査しましたところ、ご逝去後の期間において3代目理事長として大森莊藏先生のご就任が確認されました。歴代理事長一覧を更新いたしましたので皆様ご確認ください。

2018年度奨励賞 [2019年12月5日]

2018年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

【重要】著作権譲渡手続きについての今後の方針について [2019年11月20日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
著作権の譲渡に関する重要なお知らせをさせていただきます。
本学会では、2006年(平成18年)6月18日制定の「著作権規程」に基づき、和文誌『科学基礎論研究』ならびに欧文誌Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに掲載されるすべての著作物の著作権を、著作者から学会に譲渡していただくことになっています。ところが本学会の不手際により、2006年度から2019年現在にいたるまで、この著作権譲渡の手続き(「承諾書」の取り交わし)が履行されておりませんでした。この点に関しまして、謹んでお詫び申し上げます。
そこで今後の方針として、今後2020年以降に本学会発行の出版物に掲載される著作物に関しては、著作権規程に沿った著作権譲渡手続きをさせていただくとともに、2006年度から2019年現在までの既掲載の著作物については、著作権譲渡の承諾書がなくても、著作権が本学会に帰属するものとさせていただきたく、会員各位のご理解をお願い申しあげる次第です。
この措置に関しましては、詳しくは本ウェブサイト「著作権規程」のページに掲載されています「著作権譲渡に関するお願い」をご参照願います。

投稿規程改定のお知らせ [2019年11月20日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

このたび上記の著作権譲渡手続きに関する方針変更にともない、和文誌/欧文誌投稿規程の以下の関連する項目も改定されております。ご確認いただければ幸いです。
 ・著作権譲渡に関わる項目の改定(和文誌第14項/欧文誌第13項)
またそれに合わせて今回、TeXを使わずに原稿を投稿する場合の手続きや追加経費に関するこれまでの説明も、よりわかりやすい形に書き直しました。こちらも合わせてご確認いただければ幸いです。
 ・TeXによる原稿投稿に関する項目の改定(和文誌第8, 9, 13項/欧文誌7, 8, 12項)

2019年度秋の研究例会発表要旨 [2019年11月11日]

2019年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

台風および関連豪雨被災会員の会費免除申請受付について [2019年11月8日]

当該の災害発生により被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では先に発生しました台風10号~19号およびそれに伴う豪雨により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。

・台風および関連豪雨会費免除申請書[Word][PDF]

『新進研究者 Research Notes』第3号論文公募のお知らせ [2019年11月5日]

『新進研究 Research Notes』第3号の掲載論文公募が開始されました。
公募期間は下記の通りとなります。

第3号公募期間:2019年11月1日(金)~2018年12月9日(月)

詳細につきましては下記をご参照ください。
新進研究者雑誌 投稿規程・様式

『新進研究者 Research Notes』第2号刊行のお知らせ [2019年10月30日]

科学基礎論学会
会員各位

『新進研究者ResearchNotes』第2号刊行委員会

平素大変にお世話になっております。『新進研究者ResearchNotes』第2号が刊行されましたので、お知らせいたします。
下記URLで閲覧していただくことができます。

http://pssj.info/jsrnps/contents/contents_data/No_2.html

『新進研究者ResearchNotes』は、修士課程在学者から、博士課程第二年次までが投稿できる、新進研究者の登竜門的な雑誌です。本学会の会員及び、日本科学哲学会の会員に投稿資格があります。詳しい投稿規定は http://pssj.info/jsrnps/appli_articles.pdf をご参照ください。
みなさま奮ってご応募ください。
諸事情により第2号の刊行が大幅に遅れましたことをお詫び申し上げます。まもなく、第3号の公募が開始される予定です。詳しくは、メールで配信いたします。第3号については、刊行時期を、本来の予定である来年5月ごろに間に合うよう、スケジュールを立てて取り組んでおります。よろしくお願いいたします。

秋の研究例会のお知らせ [2019年10月25日]

日時:2019年11月30日(土) 10:00-17:45
会場:日本大学文理学部
   A会場 4号館 1階 412教室
   B会場 4号館 2階 422教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

(変更情報あり)第2回金沢大学国際賞のお知らせ [2019年8月30日]

過日お知らせしました第2回金沢大学国際賞について、授賞者決定および授賞式日時の変更が生じましたのでお知らせします。

このたび,金沢大学国際賞実行委員会(以下「実行委員会」という。)は,金沢大学(旧制第四高等学校)の先輩であり,哲学・思想・宗教の分野で世界的偉業を成し遂げられた鈴木大拙先生と西田幾多郎先生に敬意を表するとともに,この賞の選考を通じて,当該分野において国際的に多大な業績を挙げた研究者の功績を称え,もってグローバル大学としての金沢大学の国際貢献と学術研究のさらなる発展に資することを目的として,以下のとおり「鈴木大拙-西田幾多郎記念 第2回 金沢大学国際賞」を募集することといたしました。

1. 対象分野
哲学・思想・宗教の各分野
2. 賞の内容
本賞:賞状および楯 / 副賞:500万円
3. 授賞者数
1名
4. 応募資格
哲学・思想・宗教の分野において,国際的に多大な業績を挙げた研究者
5. 応募期間
2018年11月1日(木)~ 2019年5月15日(水)
6. 授賞者決定および授賞式日時
(1)授賞者決定:2019年10月上旬
(2)授 賞 式:2019年12月5日(木)
【留意事項】授賞者の方には,授賞式へのご出席および記念講演会講師をお願いします。
7. 応募要領 【他薦のみ】
(1)提出資料:推薦書〔理由書含む〕(別紙様式),履歴書,業績書
(2)提出先:金沢大学国際賞事務局

詳細につきましては下記のURLをご確認ください。
https://www.kanazawa-u.ac.jp/university/corporation/kokusaishou-2

2019年度秋の研究例会について [2019年7月1日]

2019年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2019年11月30日(土)
会場:日本大学文理学部

秋の研究例会ワークショップ募集要項
・演題登録サイト ワークショップの企画募集は締め切りました。

≪締切日≫
演題登録:2019年9月16日(月・祝)
発表要旨:2019年10月31日(木)

欧文誌Annals Vol. 29特集関連論文公募のお知らせ [2019年5月30日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

2020年9月刊行予定のAnnals Vol. 29では、山口大学時間学研究所の小山虎さんをゲストエディターとして、‘Monism’(Schaffer 2010†で論じられているような、宇宙全体だけが唯一の(基礎的な)存在者であるとする形而上学的立場)をテーマとした特集を組むことになりました。そこで、このテーマに関連した一般投稿論文を公募いたします。提出締切は、2019年12月末とさせていただきます。

 Schaffer, Jonathan (2010), “Monism: The Priority of the Whole,”
  Philosophical Review, 119: 31–76.

投稿規程改定のお知らせ [2019年5月30日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
このたび海外の非会員からの照会が相次いだことにともない、非会員の投稿権を明記するような形で、欧文誌投稿規程の「1」を改定いたしましたので、ご確認いただければ幸いです。

なお、事後的なご報告となりますが、昨年度為された以下の改定点につきましても、ご承知おきいただければ幸いです。
・2018年8月に「二重投稿禁止規定」を追記しました(和文誌投稿規程の3」/欧文誌投稿規程「2」)。
・2019年2月に「複数論文同時投稿禁止規定」を追記しました(和文誌投稿規程「4」/欧文誌投稿規程「3」)。

2018年度奨励賞の推薦について [2019年5月16日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2018年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことといたします。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2019年8月31日(土)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2019年度総会と講演会・発表要旨 [2019年5月16日]

「2019年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2019年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2019年5月16日]

2019年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2019年11月30日(土)
会場:日本大学文理学部

開催に伴い、ワークショップの企画を募集いたします。募集期間は下記の通りとなります。時期になりましたら学会ウェブサイトに詳細を掲載しますのでご確認ください。

≪募集期間≫ 2019年7月1日(月)~2019年9月16日(月・祝)

2019年度総会と講演会のお知らせ [2019年5月7日]

2019年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日時:2019年6月15日(土)・16日(日)
会場:金沢大学(角間キャンパス)
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「安心・信頼の科学と哲学」
・プログラム [PDF]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]


***2019年度総会と講演会懇親会参加意向調査へのご協力のお願い***

今年度から懇親会参加のご意向を事前に調査させていただくことになりました。回答フォーム(外部サイト)にお進みのうえご回答ください。この調査は懇親会への参加申込みではありません。どのように入力されても、回答者のその後の自由な意向変更が制限されることはありません。いただきました情報は、事前の動向を大まかに把握するためにのみ使用いたします。ご協力いただけましたら幸いです。

2019年度イベント情報投稿用ID等申請受付開始のお知らせ [2019年1月22日]

2019年度(2019年4月1日~2020年3月末)のイベント情報投稿用ID・パスワード申請受付を開始します。
イベント情報の投稿を希望する会員は、下記期間内に申請書をご提出ください。

申請期間:2019年1月22日(火)~3月10日(日) 必着

<注意>
・申請は年度毎に必要となります。2018年度分の利用申請をされた方でも、改めて申請いただく必要がありますのでご注意ください。
・理事監事、評議員、各種委員の方は申請不要です。お手持ちのID・パスワードを継続してご利用ください。

運用ルールや申請書は下記よりご確認ください。
http://phsc.jp/event/

2019年度総会と講演会について [2019年1月10日]

2019年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2019年6月15日(土)・16日(日)(予定)
会場:金沢大学(角間キャンパス)
シンポジウム:「安心・信頼の科学と哲学」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト 講演およびワークショップの企画募集は締め切りました。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2019年3月 3日(日)
発表要旨:2019年5月10日(金)

第2回金沢大学国際賞募集のお知らせ [2018年12月20日]

このたび,金沢大学国際賞実行委員会(以下「実行委員会」という。)は,金沢大学(旧制第四高等学校)の先輩であり,哲学・思想・宗教の分野で世界的偉業を成し遂げられた鈴木大拙先生と西田幾多郎先生に敬意を表するとともに,この賞の選考を通じて,当該分野において国際的に多大な業績を挙げた研究者の功績を称え,もってグローバル大学としての金沢大学の国際貢献と学術研究のさらなる発展に資することを目的として,以下のとおり「鈴木大拙-西田幾多郎記念 第2回 金沢大学国際賞」を募集することといたしました。

1. 対象分野
哲学・思想・宗教の各分野
2. 賞の内容
本賞:賞状および楯 / 副賞:500万円
3. 授賞者数
1名
4. 応募資格
哲学・思想・宗教の分野において,国際的に多大な業績を挙げた研究者
5. 応募期間
2018年11月1日(木)~ 2019年5月15日(水)
6. 授賞者決定および授賞式日時
(1)授賞者決定:2019年9月中旬
(2)授 賞 式:2019年12月13日(金)
【留意事項】授賞者の方には,授賞式へのご出席および記念講演会講師をお願いします。
7. 応募要領 【他薦のみ】
(1)提出資料:推薦書〔理由書含む〕(別紙様式),履歴書,業績書
(2)提出先:金沢大学国際賞事務局

詳細につきましては下記のURLをご確認ください。
https://www.kanazawa-u.ac.jp/university/corporation/kokusaishou-2

2017年度奨励賞 [2018年11月13日]

2017年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

『新進研究者 Research Notes』論文公募のお知らせ [2018年11月1日]

『新進研究 Research Notes』第2号の掲載論文公募が開始されました。
公募期間は下記の通りとなります。

第2号公募期間:2018年11月1日(木)~2018年12月9日(日)

詳細につきましては下記をご参照ください。
新進研究者雑誌 投稿規程・様式

2018年度秋の研究例会発表要旨 [2018年10月24日]

2018年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2018年9月25日]

日時:2018年11月10日(土) 10:00-17:45
会場:日本大学文理学部
   A会場 3号館 5階 3503教室
   B会場 3号館 5階 3504教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

北海道胆振東部地震被災会員の会費免除申請受付について [2018年9月10日]

北海道胆振東部地震の発生より数日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では理事の協議において、北海道胆振東部地震により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。
・北海道胆振東部地震会費免除申請書[Word][PDF]

平成30年7月豪雨被災会員の会費免除申請受付について [2018年8月21日]

平成30年7月豪雨の発生より2か月弱の月日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では理事の協議において、平成30年7月豪雨により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。
・平成30年7月豪雨会費免除申請書[Word][PDF]

『新進研究者 Research Notes』刊行のお知らせ [2018年8月9日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は本学会にご理解ご協力を賜り、誠に有難うございます。
さて、昨年来お知らせしてきた、初期若手研究者向けオンライン雑誌『新進研究者Research Notes』がようやく刊行の運びとなりましたので、お知らせいたします。どうか下記のURLにて、ご閲覧下さいますようお願いします。

http://pssj.info/jsrnps/contents/index.html

刊行が当初の予定より大幅に遅れましたこと、心よりお詫び申し上げます。他方、内容的にはかなり充実したものに仕上がったと自負しております。ご意見、ご感想などお寄せいただければ幸いです。
本年度も、次号のための公募を行う予定です。あわせて、スケジュールもできるだけ実際に近いものに改訂する所存ですので、ウェブ・ページを適宜ご参照ください。どうか一人でも多くの方からのご投稿がありますよう、よろしくご協力をお願いいたします。

既刊邦語論文英訳制度開始のお知らせ [2018年6月1日]

このたび科学基礎論学会は、日本科学哲学会と協力して、両学会の雑誌にすでに査読を経て掲載された日本語論文について、その英訳を、科学基礎論学会の欧文誌Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに今後掲載していく制度を導入することにしました。詳しい説明・投稿規定などについては、本学会Webページの「欧文誌」の項目中の「既刊邦語論文英訳」の項目をご覧ください。どうか奮ってご応募くださるようお願いします。

会員からのイベント告知ページ開設のおしらせ [2018年6月1日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、本学会WEBページ上に会員からのイベント情報を一括して掲載するためのページを開設することとなりました。
従来、皆さまから、ご連絡いただいたさまざまのイベントの情報を会員MLを通じて、配信してまいりましたが、送られてきた情報をまとめて見ることができない、会員以外に情報を伝えることができない、など改善を求める声が多くありました。このため、上記の通り新しいWEBページを設け皆様からのイベント情報を一括して閲覧できるようにしたいと思います。これに伴い、二つほどお願いがあります。

(1)イベント情報の投稿の資格や書き込み方について、詳しい規定「「イベント情報」ページ運用ルール」を設けましたので、ぜひこれに従っていただきますようお願いいたします。特に、情報の投稿のために、パスワードの取得が必要となりますので、よくご注意ください。
(2)今回の措置に伴い、従来の会員MLによるイベント情報の配信は廃止させていただきます。これにより、即時性は若干失われますが、毎週末に新しいイベント情報の書き込みがあったときは、その情報を会員MLで配信しますので、ぜひ新設ページを閲覧していただくようお願いいたします。

どうかよろしくお願いします。

なお、今年度については運用ルールで規定された申請期間を過ぎているため、下記の通り暫定の申請期間を設けます。
投稿を希望する会員は、下記期間内に申請書類を提出してください。

2018年度利用申請期間:2018年6月1日(金)~7月15日(月) 必着

2018年度総会と講演会・発表要旨 [2018年5月25日]

「2018年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

日本科学史学会との共催ワークショップと日本科学史学会年会開催のご案内 [2018年5月2日]

本学会では、現在、他の諸学会とのコラボレーションを行うことを目指し、様々に計画を進めています。今年度もまた、日本科学史学会と協力し、共催ワークショップを行うことになりました。

科学基礎論学会2018年度総会と講演会(於 千葉大学)
6月17日(日)14:40-17:10「学術誌の電子化と将来を多面的に考える」

提題者は伊藤 憲二(総合研究大学院大学)、土屋 俊(大学評価・学位授与機構)、調 麻佐志(東京工業大学)のお三方です。なお、科学基礎論学会今年度大会への参加費は、日本科学史学会会員の方も(共催校である千葉大学の方々と同様)全日無料です。奮ってご参加ください。

また、日本科学史学会第65回年会が2018年5月26日(土)から27日(日)まで東京理科大学にて開かれます。詳細は下記のURLをご確認ください。
http://historyofscience.jp/soukai/2018rikadai/

2018年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2018年4月27日]

2018年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2018年11月10日(土)
会場:日本大学文理学部

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。

・秋の研究例会ワークショップ募集のお知らせ
・ワークショップ申込書[Word][PDF]

≪締切日≫
申 込 書:2018年8月31日(金) 必着
発表要旨:2018年10月12日(金) 必着

2017年度奨励賞の推薦について [2018年4月27日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2017年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2018年8月31日(金)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2018年度総会と講演会のお知らせ [2018年4月27日]

2018年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2018年6月16日(土)・17日(日)
会 場 :千葉大学(西千葉キャンパス)
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「宇宙科学の哲学の可能性――宇宙探査の意義と課題を中心に」
・プログラム [PDF]

『科学基礎論研究』販売価格の改定のお知らせ [2018年1月26日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

平素、科学基礎論学会にご厚誼を賜り、誠に有難うございます。
本学会では、学会誌『科学基礎論研究』の販売価格を、従来、「各号1部800円」として参りましたが、この度、出版事情の変化、諸経費の高騰などのため、熟議を重ねた末、「各号1部1,500円」と改めさせていただくことになりました。大変勝手ではございますが、どうかご了承下さいますようお願いいたします。
なお、この改定は2017年度発行会誌より適用します。今後とも、本学会の活動にご理解ご協力のほど心よりお願い申し上げます。

『科学基礎論研究』非公開期間撤廃のお知らせ [2018年1月19日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、当学会では、これまで和文誌『科学基礎論研究』に関しまして、雑誌公刊後二年間は非公開期間として、J-STAGE上でのオープンアクセスを制限してきましたが、論文執筆者の便宜ならびにオープンアクセスへの社会的需要の増大に鑑み、この度この制限を撤廃することに決定いたしました。それにより、2018年2月1日より、直近の二年間のものも含めて、すべてのバックナンバーがJ-STAGEから閲覧可能となります。なお、欧文誌 Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに関しましては、すでにあらゆるバックナンバーが閲覧可能となっています。
会員の皆様におかれましては、このJ-STAGEオンライン閲覧システムをご活用の上、今後ともますます当学会誌をお引き立ていただきますようお願い申し上げます。

2018年度総会と講演会について [2018年1月11日]

2018年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2018年6月16日(土)・17日(日)
会 場 :千葉大学(西千葉キャンパス)
シンポジウム:「宇宙科学の哲学の可能性――宇宙探査の意義と課題を中心に」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel][pdf]
・ワークショップ申込書[word][pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
申 込 書:2018年3月4日(日) 必着
発表要旨:2018年5月11日(金) 必着

『新進研究者 Research Notes』ウェブページ開設と投稿公募開始のお知らせ [2017年11月1日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

先日来お知らせしてきた通り、早期若手研究者の論考を掲載するオンライン雑誌『新進研究者 Research Notes』(刊行・日本科学哲学会、協力・科学基礎論学会)の投稿公募を、本日11月1日より30日まで、以下の要領で行います。科学基礎論学会または日本科学哲学会のいずれか一方の会員であれば、「修士課程在学中、または修士号取得後2年以内」の条件を満たす限り、どなたでも応募できます。特に、投稿時に同時に入会申し込みをすることも可能です。どうか奮ってご投稿ください。

  1. 本雑誌の「投稿規程」、「原稿用テンプレート」、「投稿用調書」などを掲載したウェブページが、日本科学哲学会のウェブサイトの下記ページに作成されています。
     http://pssj.info/jsrnps/index.html
    投稿される方は、必要な書式をここからダウンロードしてください。
  2. 上記の通り、投稿の公募期間は「11月1日より11月30日まで」となります。投稿はメールで、
     日本科学哲学会事務局:philsci@pssj.info
    にお送りください。件名を「『新進研究者 Research Notes』投稿原稿」としてくださるようお願いします。詳しくは、上記の「投稿規程」をご参照ください。
  3. 科学基礎論学会のウェブページ上でも、本雑誌に課するページを新たに開設し、情報をお伝えする予定です。開設し次第、会員の皆様にはご連絡連を差し上げます。

若手以外の会員のみなさまも、周囲の若手研究者に(入会と)投稿をぜひご奨めくださいますよう心よりお願いいたします。

2016年度奨励賞 [2017年10月24日]

2016年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2017年度秋の研究例会発表要旨 [2017年10月6日]

2017年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
また、最新のプログラム[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

早期若手投稿用新雑誌創刊のお知らせ [2017年9月29日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

日頃、本学会の活動にご尽力下さり、誠に有難うございます。
この度、日本科学哲学会との協力の下に、早期の若手研究者(修士課程在学中、または修士課程修了後二年以内の方)の投稿に基づく、審査付きオンライン雑誌『新進研究者Research Notes』を刊行することとなりましたので、お知らせいたします。詳しくは、下記PDFをお読み下さい。
本雑誌は、早期若手研究者に業績発表の場を提供することにより、彼らの研究がより速やかに発展を遂げられるよう支援することを目的としています。掲載された論考は、上述の通り、「審査付き」業績として認められ、より詳しくは、通常「研究ノート」等と呼ばれるカテゴリーの成果として広く学界内で評価されます。来る11月1日から30日まで、投稿の公募が行われ、その後、審査・編集を経て、本年度末にオンライン刊行の予定です。未会員の方でも、投稿時までに本学会(または日本科学哲学会)に入会申し込みを行えば、投稿の資格があります。ぜひ、奮ってご投稿下さるようお願いします。また、それ以外の方々も、周囲の早期若手研究者に、本雑誌への投稿を行うようどうかご督励下さい。よろしくお願いいたします。

早期若手研究者投稿用オンライン雑誌創刊のお知らせ

秋の研究例会のお知らせ [2017年9月15日]

日時:2017年10月21日(土) 10:00-17:45
会場:日本大学文理学部
   A会場 3号館 5階 3503教室
   B会場 3号館 5階 3504教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

第1回金沢大学国際賞募集のお知らせ [2017年7月3日]

このたび,金沢大学国際賞実行委員会(以下「実行委員会」という。)は,金沢大学(旧制第四高等学校)の先輩であり,哲学・思想・宗教の分野で世界的偉業を成し遂げられた鈴木大拙先生と西田幾多郎先生に敬意を表するとともに,この賞の選考を通じて,当該分野において国際的に多大な業績を挙げた研究者の功績を称え,もってグローバル大学としての金沢大学の国際貢献と学術研究のさらなる発展に資することを目的として,以下のとおり「鈴木大拙-西田幾多郎記念 第1回 金沢大学国際賞」を募集することといたしました。

1. 対象分野
哲学・思想・宗教の各分野
2. 賞の内容
本賞:賞状および楯 / 副賞:500万円
3. 授賞者数
1名
4. 応募資格
哲学・思想・宗教の分野において,国際的に多大な業績を挙げた研究者
5. 応募期間
平成29年7月1日(土)~ 平成29年12月15日(金)
6. 授賞者決定および授賞式日時
(1)授賞者決定:平成30年3月中旬
(2)授 賞 式:平成30年6月2日(土)
7. 応募要領 (自薦,他薦は問いません)
(1)提出資料:推薦理由書(別紙様式),履歴書,業績リスト
(2)提出先:金沢大学国際賞事務局

案内チラシはこちら

詳細につきましては下記のURLをご確認ください。
https://www.kanazawa-u.ac.jp/university/corporation/kokusaishou

科学史学会との共催ワークショップ/シンポジウムのお知らせ [2017年5月24日]

本学会では、現在、他の諸学会とのコラボレーションを行うことを目指し、様々に計画を進めています。
昨年度に引き続き、今年度も、科学史学会と協力し、それぞれの大会で共催のワークショップ/シンポジウムを行うことになりました。
本学会の大会(琉球大学)では、既報の通り、6月18日(日)9:30から、連携ワークショップ「物理学における実在と測定」が開催されます。
他方、科学史学会の大会(香川大学)では、6月3日(土)13:00から、以下の共催シンポジウムが行われます(本学会から、村上祐子氏が提題者として参加しています)。

高等教育における科学技術史と科学基礎論:「科学史・技術史関連科目の開講状況に関する調査」を踏まえて
隠岐さや香・杉本舞・村上祐子・小長谷大介・佐野正博・松原洋子

なお、今年度は科学史学会の大会で開催されるシンポジウムをすべて無料で一般公開するということになりました。
資料集の購入も不要です。ご希望の方は、講演要旨集をご購入いただけます。ただし一般講演(通常の発表)をお聞きになりたい方には参加費の納入をお願いすることになります。

詳細につきましては下記のURLをご確認ください。
http://historyofscience.jp/archives/3867

皆様、奮ってご参加くださるようお願いします。

2017年度総会と講演会・発表要旨 [2017年5月22日]

「2017年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2017年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2017年5月11日]

2017年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2017年10月21日(土)
会場:日本大学文理学部

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。

・秋の研究例会ワークショップ募集のお知らせ
・ワークショップ申込書[Word][PDF]

≪締切日≫
申 込 書:2017年8月31日(木) 必着
発表要旨:2017年9月30日(土) 必着

2016年度奨励賞の推薦について [2017年5月11日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2016年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2017年8月31(木)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2017年度総会と講演会のお知らせ [2017年5月11日]

2017年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2017年6月17日(土)・18日(日)
会 場 :琉球大学
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「進化と知能への新しいアプローチ―数学・メディア論・哲学」
・プログラム [PDF]

2017年度総会と講演会について [2017年1月12日]

2017年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2017年6月17日(土)・18日(日)(予定)
会 場 :琉球大学
シンポジウム:「進化と知能への新しいアプローチ ― 数学・メディア論・哲学」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel][pdf]
・ワークショップ申込書[word][pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
申 込 書:2017年3月5日(日) 必着
発表要旨:2017年5月12日(金) 必着

評議員選挙について [2016年12月13日]

今年度は科学基礎論学会の役員、改選年です。
評議員選挙関係文書、会員名簿を送付しました。

評議員選挙投票要領
投票締切:2017年1月19日(木)必着

2015年度奨励賞 [2016年11月8日]

2015年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2016年度秋の研究例会発表要旨 [2016年10月25日]

2016年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
また、最新のプログラム[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2016年9月30日]

日時:2016年11月5日(土) 10:00-17:45
会場:東京大学駒場キャンパス
   A会場 1号館1階 108教室
   B会場 1号館1階 107教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

学会メールアドレス一時停止のお知らせ [2016年7月26日]

学会事務局のサーバメンテナンスに伴い、下記の日程で学会のメールアドレスが一時停止されます。

 2016年7月29日(金)18:00 ~ 2016年7月30日(土)終日

上記の時間に学会へメールをお送りいただくと、宛先不明で返送されてしまいます。
各種ご連絡については、上記時間外にご送付ください。
7月31日(日)より通常通りメールの受信が可能となります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

2016年度総会と講演会・発表要旨 [2016年5月24日]

「2016年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

科学史学会との共催ワークショップ/シンポジウムのお知らせ [2016年5月16日]

本学会では、現在、他の諸学会とのコラボレーションを行うことを目指し、様々に計画を進めています。
今回、科学史学会と協力し、それぞれの大会で共催のワークショップ/シンポジウムを行うことになりました。
本学会の大会(埼玉大学)では、既報の通り、6月18日(土)9:30から、共催ワークショップ「生物学における総合を問いなおす」が開催されます。
他方、科学史学会の大会(工学院大学)では、2016年5月28日(土)16:00-18:30に、以下の共催シンポジウムが行われます(本学会から、飯田隆氏が提題者として参加しています)。

「グローバル時代の科学史/科学基礎論と外国語での発信」
隠岐さや香・飯田隆・鈴木晃仁・櫻井文子・宮川卓也
詳しくは、次を参照して下さい。
http://historyofscience.jp/archives/3377

皆様、奮ってご参加くださるようお願いします。

2016年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2016年5月10日]

2016年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2016年11月5日(土)
会場:東京大学駒場キャンパス

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。
・締切日:2016年8月31(水)必着
・ワークショップ申込書[Word][pdf]

2015年度奨励賞の推薦について [2016年5月10日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2015年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2016年8月31(水)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[pdf]をご確認下さい。
・推薦用紙[Word][pdf]

2016年度総会と講演会のお知らせ [2016年5月10日]

2016年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2016年6月18日(土)・19日(日)
会 場 :埼玉大学
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「法の論理と哲学」
・プログラム [PDF]

熊本地震被災会員の会費免除申請受付について [2016年4月25日]

2016年熊本地震の発生より2週間余りの月日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では4月23日開催の理事会において、2016年熊本地震により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。
・熊本地震会費免除申請書[Word][pdf]

シニア割引制度導入のお知らせ [2016年4月1日]

2016年度より、満65歳以上で常勤の職を持たない会員に対して、年会費を5,000円に割引するシニア割引制度を導入しています。詳しくは下記をご覧ください。
シニア割引制度導入について
シニア割引制度適用申請書

シニア割引の適用を望む会員は要件詳細を確認の上、割引された年会費5,000円を払い込み、シニア割引制度適用申請書を事務局あてにご郵送ください。
申請後1ヶ月内に事務局から連絡がない場合は、申請が認められたものと考えていただいて結構です。

学会メールアドレス一時停止のお知らせ(科学基礎論学会) [2016年2月19日]

学会事務局の電源工事に伴い、下記の日程で学会のメールアドレスが一時停止されます。

 2016年2月20日(土)9:00〜17:00
 ※状況によって延長される場合があります。

こちらの時間に学会へメールをお送りいただくと、宛先不明で返送されてしまいます。
年会のお申込みや各種ご連絡については、上記時間外にご送付ください。
なお、学会ウェブサイトは通常通り閲覧いただけます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

2016年度総会と講演会について [2016年1月14日]

2016年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2016年6月18日(土)・19日(日)(予定)
会 場 :埼玉大学
シンポジウム:「法の論理と哲学」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel][pdf]
・ワークショップ申込書[word][pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
申 込 書:2016年3月 6日(日) 必着
発表要旨:2016年5月13日(金) 必着

2014年度奨励賞 [2015年11月10日]

2014年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2015年度秋の研究例会発表要旨 [2015年10月29日]

2015年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
また、最新のプログラム[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2015年10月2日]

日時:2015年11月7日(土) 10:00-17:45
会場:東京大学駒場キャンパス
  A会場 12号館1階 1212教室
  B会場 12号館1階 1214教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

2015年度総会と講演会・発表要旨  [2015年5月22日]

「2015年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2015年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2015年5月11日]

2015年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2015年11月7日(土)
会場:東京大学駒場キャンパス

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。
・締切日:2015年8月31(月)必着
・ワークショップ申込書[Word][pdf]

2014年度奨励賞の推薦について [2015年5月11日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2014年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2015年8月31(月)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[pdf]をご確認下さい。
・推薦用紙[Word][pdf]

2015年度総会および講演会のお知らせ [2015年4月21日]

2015年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2015年6月13日(土)・14日(日)
会 場 :北海道教育大学 札幌校
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「社会科学における因果とメカニズム」
・プログラム [PDF形式]

年会当日の2日間は、札幌でのYOSAKOIソーラン祭りの開催日に当たっており、航空機およびホテルの混雑が予想されます。
参加をご予定の方は、お早目に各種予約を行ってください。

2015年度総会および講演会について [2015年1月15日]

2015年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2015年6月13日(土)・14日(日)(予定)
会 場 :北海道教育大学 札幌校
シンポジウム:「社会科学における因果とメカニズム」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel][pdf]
・ワークショップ申込書[word][pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
申 込 書:2015年3月 7日(土) 必着
発表要旨:2015年5月15日(金) 必着

2013年度奨励賞 [2014年11月5日]

2013年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2014年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2014年10月22日]

2014年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2014年10月7日]

日時:2014年11月1日(土) 10:00-17:45
会場:東京大学駒場キャンパス
   A会場 1号館1階 108教室
   B会場 1号館1階 107教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式](随時更新)

科学基礎論学会60周年記念公開シンポジウム
「科学基礎論の過去・現在・未来」ポスター掲載
 [2014年6月12日]

(「「ウィトゲンシュタインと数学の哲学」集会」を含む)
・ポスター[PDF] 

2014年度総会と講演会・発表要旨 [2014年5月26日]

「2014年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2014年度総会および講演会のお知らせ [2014年5月1日]

2014年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2014年6月14日(土)・15日(日)
会 場 :慶應義塾大学(三田キャンパス)
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:60周年記念シンポジウム「科学基礎論の過去・現在・未来」
       (シンポジウムのみの参加は、非会員も無料)
・プログラム [PDF形式]

2014年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2014年5月1日]

2014年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2014年11月1日(土)
会場:東京大学駒場キャンパス

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。
・締切日:2014年8月31(日)必着
・ワークショップ申込書[Word][pdf]

2013年度奨励賞の推薦について [2014年5月1日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2013年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2014年8月31(日)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付で御提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[pdf]をご確認下さい。
・推薦用紙[Word][pdf]

2014年度総会および講演会について [2014年1月16日]

2014年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されることになりました。講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2014年6月14日(土)・15日(日)(確定)
会 場 :慶應義塾大学(三田キャンパス)
シンポジウム:「60周年記念シンポジウム」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel][pdf]
・ワークショップ申込書[word][pdf]

excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

評議員選挙について [2013年12月25日]

今年度は科学基礎論学会の役員、改選年です。
評議員選挙関係文書、会員名簿を送付しました。

評議員選挙投票要領
締切:2014年1月20日必着

2012年度奨励賞 [2013年11月5日]

2012年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2013年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2013年10月22日]

2013年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2013年10月10日]

日時:2013年11月2日(土) 10:00-17:45
会場:東京大学駒場キャンパス
   A会場 1号館1階 108
   B会場 1号館1階 107
参加費:無料(非会員:1,000円)
・秋の研究例会プログラム[PDF形式](随時更新)

2013年度総会と講演会・発表要旨 [2013年5月24日]

「2013年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2013年度総会および講演会のお知らせ [2013年4月30日]

2013年度総会および講演会は6月15日(土)・16日(日)に大阪大学大学院人間科学研究科(吹田キャンパス)にて開催されます。
奮ってご参加ください。
参加費:無料(非会員:1,000円)
・プログラム [PDF形式]

2013年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2013年4月30日]

2013年度の秋の研究例会は、11月2日(土)に東京大学駒場キャンパスで開催されます。その際のワークショップの企画を会員の皆様から募ります。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを下記ワークショップ申込用紙でお寄せください。
応募の締切は、8月31日(土)とさせて頂きます。
・ワークショップ申込用紙[Word][pdf]

2012年度奨励賞の推薦について [2013年4月30日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2012年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2013年8月31(土)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付で御提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[pdf]をご確認下さい。
・推薦用紙[Word][pdf]

訃報:永井 博 名誉会員 [2013年1月31日]

平成24年11月7日、永井 博 名誉会員が逝去されました。
≫本文へ

2013年度総会および講演会について [2013年1月17日]

2013年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されることになりました。講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2013年6月15日(土)・16日(日)
会 場 :大阪大学大学院人間科学研究科(吹田キャンパス)
シンポジウム:「シミュレーション科学の哲学」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel]・[pdf]
・ワークショップ申込書[word]・[pdf]

excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

2011年度奨励賞 [2012年11月5日]

2011年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2012年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2012年10月19日]

2012年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。
・秋の研究例会プログラム[pdf]

秋の研究例会のお知らせ [2012年10月2日]

日時:2012年11月3日(土) 10:00-18:10
会場:東京大学駒場キャンパス
   A会場 1号館1階 108
   B会場 1号館1階 107
   C会場 1号館1階 105
参加費:無料(非会員:1,000円)
・秋の研究例会プログラム[pdf]

会則改正のお知らせ [2012年7月31日]

科学基礎論学会の会則が、実情に合わせ一部改正されました。
ご確認ください。
・会則[pdf]

2012年度総会と講演会・発表要旨 [2012年5月30日]

「2012年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2012年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2012年5月10日]

2012年度の秋の研究例会は、11月3日(土)に東京大学駒場キャンパスで開催されます。その際のワークショップの企画を会員の皆様から募ります。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを下記ワークショップ申込用紙でお寄せください。
応募の締切は、8月31日(金)とさせて頂きます。
・ワークショップ申込用紙[Word][pdf]

2011年度奨励賞の推薦について [2012年5月10日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが、2007年度より、その主旨がより明瞭であるような名称にあらため、「奨励賞」とすることになりました。
つきましては、2011年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2012年8月31(金)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付で御提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[pdf]をご確認下さい。
・推薦用紙[Word][pdf]

東日本大震災被災会員の会費免除申請受付について [2012年5月10日]

東日本大震災より早くも1年余りの月日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では、昨年12月17日開催の理事会において、被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
詳しくはこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールでご提出ください。
・東日本大震災被災会員会費免除申請書[Word][pdf]

2012 IHPST in Asia 発表申し込み締切について [2012年4月9日]

International History, Philosophy and Science Teaching Group のアジア での最初の会議 2012 IHPST が、10月18日から20日に、ソウルの Seoul National University (SNU) で開催されます。

発表申し込み締め切りは4月30日です。

詳細については、次のHPをご覧ください。
http://ihpst2012.snu.ac.kr/welcome.php

2012年度総会および講演会について [2012年1月18日]

2012年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2012年6月16日(土)・17日(日)
会 場 :首都大学東京(南大沢キャンパス)
シンポジウム:「自由意志の現在」(仮称)

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel]・[pdf]
・ワークショップ申込書[word]・[pdf]

excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

科学基礎論学会からの「日本学術会議ニュース・メール」配信停止について
[2011年12月27日]

科学基礎論学会から電子メールで会員に配信しておりました「日本学術会議ニュース・メール 」の配信を、12月末をもって停止することになりました。
この措置に伴い、学会HPの「更新情報」に日本学術会議へのリンクを作成しました。

今後は、日本学術会議ホームページをご確認ください。

トップページ http://www.scj.go.jp/
日本学術会議ニュース・メール http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

2010年度奨励賞 [2011年11月8日]

2010年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2011年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2011年10月20日]

2011年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2011年11月4日]

日時:2011年11月6日(日) 9:30-18:10
会場:日本大学文理学部
         A会場 3号館2階 3203
         B会場 3号館2階 3204
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

『ダーウィンと進化論の哲学』(科学哲学の展開2) 刊行のお知らせ [2011年6月14日]

2011年度総会と講演会・発表要旨 [2011年5月21日]

「2011年度総会と講演会」発表要旨とシンポジウム要旨を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2011年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2011年5月19日]

2011年度の秋の研究例会は、11月6日(日)に、日本大学文理学部で開催されます。
その際のワークショップの企画を会員の皆様から募ります。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などをお寄せください。
応募の締切は、8月31日(水)とさせて頂きます。

2010年度奨励賞の推薦について [2011年5月19日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが、2007年度より、その主旨がより明瞭であるような名称にあらため、「奨励賞」とすることになりました。
つきましては、2010年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2011年8月31(水)必着で、事務局に郵送もしくはメール(下記から推薦用紙をダウンロード)で御提出ください。
詳細は推薦要綱・要領[pdf]をご確認下さい。

推薦用紙[Word][pdf]のダウンロード

2011年度総会および講演会のお知らせ [2011年4月23日]

2011年度総会および講演会は6月4日(土)・5日(日)に愛媛大学(城北キャンパス)にて開催されます。
・プログラム [PDF形式]

会誌発行遅延のお知らせ [2011年4月12日]

東日本大震災により被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。
また、一日も早く復旧されますよう、お祈り申し上げます。

この地震の影響で、2010年度会誌の発行が遅れております。
なにとぞご理解いただきますようお願いいたします。

事務局のメールアドレス再開のお知らせ [2011年3月19日]

このたびの東北地方太平洋沖地震の影響で、不通となっておりました科学基礎論学会のメールアドレス(kisoron@sasappa.co.jp)が、本日、再開いたしました。
皆様に大変ご不便・ご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申し上げますとともに再開をお知らせいたします。

事務局の暫定メールアドレスについて [2011年3月15日]

3月11日発生した平成23年東北地方太平洋沖地震の影響で、仙台にありましたサーバー上の事務局アドレス(kisoron@sasappa.co.jp)が、現在、不通となっております。
事務局へのご連絡は、kisoron_office@yahoo.co.jp(暫定運用)へお願いいたします。
なお、暫定運用期間中、会員へのメール配信は休止させていただきます。
ご不便をおかけし恐縮ですが,どうぞよろしくお願いいたします。
復旧次第、改めてこのページでご案内いたします。
会員のみなさまのご無事を願っています。

国際科学哲学会議(14th CLMPS Nancy)最終案内 [2011年1月21日]

発表申込期限:2011年1月31日

2011年度総会および講演会について [2011年1月18日]

2011年度科学基礎論学会総会および講演会は下記の日程で開催されることになりました。講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は申込用紙で事務局までお申し込みください。

日 時 :2011年6月4日(土)・5日(日)
会 場 :愛媛大学(城北キャンパス)
シンポジウム:「情報の科学としての生物学」(仮称)

年会講演者・ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel]・[pdf]
・ワークショップ申込書[word]・[pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

評議員選挙について [2010年12月21日]

今年度は科学基礎論学会の役員、改選年です。
評議員選挙関係文書、会員名簿を送付しました。

評議員選挙投票要領
   締切:2011年1月24日必着

14th Congress of Logic, Methodology and Philosophy of Science (Nancy, France, 19-26 July, 2011) 参加の呼び掛け
[2010年12月18日]

第14回国際科学哲学会議が、来年の7月19日から26日の日程で、フランスのナンシーで開催されます。
発表を希望される方は、2011年1月まで応募期間が延長になりましたので、どうぞ奮ってご応募ください。
詳しくは、下記の website をご覧ください。

http://www.clmps2011.org/

2009年度奨励賞 [2010年11月16日]

2009年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2011年度欧文誌の論文募集 [2010年11月16日]

Annals of the Japan Association for Philosophy of Science
Call for Papers: Infinity in Mathematics and Philosophyを掲載しました.
詳細はこちらをご確認ください。

2010年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2010年10月28日]

2010年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2010年10月9日]

日時:2010年11月7日(日) 9:30-18:30
会場:日本大学文理学部
         A会場 3号館2階 3203
         B会場 3号館2階 3204
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

2010年度 ワークショップ再募集のお知らせ [2010年7月27日]

2010年度秋の研究例会は、11月7日(日)に、日本大学文理学部で開催されます。
その際のワークショップ企画の募集は7月上旬でいったん締め切りましたが、会場および時間帯にもまだ余裕がありますので、再募集を行います。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などをお寄せください。
応募の締切は、8月31日(火)とさせて頂きます。

2010年度総会と講演会・発表要旨 [2010年5月23日]

「2010年度総会と講演会」発表要旨とシンポジウム資料を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

元理事長『大出晁 哲学論文集』の本学会員予約先行販売のお知らせ [2010年5月12日]

2010年度総会および講演会のお知らせ [2010年5月1日]

2010年度総会および講演会は6月12日(土)・13日(日)に専修大学生田キャンパスにて開催されます。
・プログラム [PDF形式]

2009年度奨励賞の推薦について [2010年5月1日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが、2007年度より、その主旨がより明瞭であるような名称にあらため、「奨励賞」とすることになりました。
つきましては、2009年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。推薦は自薦・他薦を問いませんが、2010年8月31(火)必着で、事務局に郵送もしくはメール(下記から推薦用紙をダウンロード)で御提出ください。
詳細は推薦要綱・要領[pdf]をご確認下さい。

推薦用紙[Word][pdf]のダウンロード

2010年度総会および講演会について [2010年1月21日]

2010年度科学基礎論学会総会および講演会は6月12日(土)・13日(日)の両日、専修大学(生田キャンパス)において開催されることになりました。 シンポジウムは、「無限の数学と哲学/Mathematics and Philosophy of Infinity」(仮称)の予定です。
本年度も、ワークショップも募集いたします。
講演ならびにワークショップへの参加を希望される方は申込用紙にご記入の上、添付ファイルで事務局までお申し込みください。

年会講演者ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel]・[pdf]
・ワークショップ申込書[word]・[pdf]

excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください。

2008年度奨励賞 [2009年11月12日]

2008年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2009年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2009年10月24日]

2009年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2009年10月1日]

日時:2009年11月7日(土) 10:00-18:00
会場:慶應義塾大学三田キャンパス
         A会場 北館3階(旧4階)大会議室
         B会場 研究棟1階 A会議室
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

2010年度欧文誌の論文募集 [2009年8月25日]

Annals of the Japan Association for Philosophy of Science
Special Issue: Mathematical Logic and Its Applications Call for Papersを掲載しました.
詳細はこちらをご確認ください。

和文誌のアーカイブサイト公開開始のお知らせ [2009年7月28日]

科学基礎論学会の会誌『科学基礎論研究』が、独立行政法人科学技術振興機構の電子アーカイブ事業により、アーカイブサイト「Journal@rchive(ジャーナルアーカイブ)」にて創刊号に遡って電子化され、全文公開されることになりました。

公開予定範囲:創刊1954年から、2007年度会誌 2008Vol.35 No.2まで

7月24日から公開され、データ作成が出来たものから順次搭載されます。どうぞこちらからご確認ください。

2008年度奨励賞の推薦について [2009年7月27日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが、2007年度より、その主旨がより明瞭であるような名称にあらため、「奨励賞」とすることになりました。
現在、2008年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行っております。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2009年8月31日(月)必着で、事務局に郵送もしくはメールで御提出ください。

詳細は推薦要綱・要領[pdf]をご確認下さい。
推薦用紙[Word][pdf]のダウンロード

会費特別割引制度についての変更点と補足 [2009年6月10日]

会費特別割引制度について2009年度より変更になった点が一点あります。従来、日本学術振興会の特別研究員(および、それに準じる資格をもつ者)となっている方は特別割引制度の適用対象となっておりませんでしたが、今年度より、この制限を撤廃しました。「割引を受ける資格は、会費を払う年度において、学生であるか、あるいは、求職中の研究者である」というのが、現在の規定です。
これに関連して二点補足します。

(1) 会費特別割引制度は、年度ごとの制度です。したがって、昨年、割引を受けていた方も、今年また割引を受けたい場合には、改めて申請書を事務局まで提出してください。

(2) 2009年度分の会費を全額すでに支払った方でも、その年度に割引を受ける資格があり、それを望まれる場合には、その旨事務局まで申し出てください。割引を受ける資格があると認められた場合には、すでにお支払いいただいた9,000円のうちの4,000円を翌年度の会費にあてる処理をいたします。

2009年度ワークショップ募集 [2009年6月10日]

2009年度の秋の研究例会は、11月7日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスで開催される予定です。つきましては、その際のワークショップの企画を会員の皆様から募りたいと思います。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などをお寄せください。
応募の締切は、6月30日(火)とさせて頂きます。

2009年度総会と講演会・発表要旨 [2009年5月26日]

「2009年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

2009年度総会および講演会のお知らせ [2009年4月29日]

2009年度総会および講演会は6月13日(土)・14日(日)に大阪市立大学にて開催されます.
・プログラム [PDF形式]

投稿規定改定のお知らせ [2009年3月17日]

科学基礎論学会の会誌『科学基礎論研究』及びAnnals of the Japan Association for Philosophy of Scienceの投稿規定が改訂となりました。投稿方法等に変更がありますので、ご確認下さい。
また改訂に伴い、TeX用クラスファイルを掲載しました。ダウンロードの上解凍し、環境に応じたクラスファイルをご使用下さい。

2009年度年会ワークショップ申込の変更点について [2009年2月25日]

現在、年会の講演およびワークショップ募集中ですが、ワークショップ申込のみ一部変更点がありましたのでお知らせいたします。

【ワークショップ申込の変更点】
提題者は非会員でも可能です。非会員の申込書は、オーガナイザが必要事項をまとめてご連絡いただければ結構です。詳しくは、下記をご確認ください。

年会講演者ワークショップ募集要項

欧文誌のアーカイブサイト公開開始のお知らせ [2009年2月19日]

科学基礎論学会の会誌Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceが、独立行政法人科学技術振興機構の電子アーカイブ事業により、アーカイブサイト「Journal@rchive(ジャーナルアーカイブ)」にて創刊号に遡って電子化され、全文公開されることになりました。

公開予定範囲:創刊1956年から、2006年度会誌Vol.15 No.2

2月16日から公開され、データ作成が出来たものから順次搭載されます。
どうぞこちらからご確認ください。

著作権譲渡のお願い [2009年2月3日]

和文誌『科学基礎論研究』のJ-STAGEでの電子アーカイブ化に伴い、各著作者の皆様に著作権の譲渡をお願いすることとなりました。
各著作権者の皆様におかれましては、こちらをご確認いただき、ご理解の程お願い申しあげます。

2009年度総会および講演会について [2009年1月30日]

2009年度科学基礎論学会総会および講演会は6月13日(土)・14日(日)の両日、大阪市立大学において開催されることになりました。
シンポジウムは、「統計学の哲学」(仮称)の予定です。
本年度より、ワークショップも募集いたします。
講演ならびにワークショップへの参加を希望される方は申込用紙[excelファイル]にご記入の上、事務局までお申し込みください。
(excelをご使用いただけない方は申込用紙[pdf形式]をご利用ください)

年会講演者ワークショップ募集要項

2007年度奨励賞 [2008年12月24日]

2007年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

2008年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨を掲載いたしました
[2008年10月31日]

2008年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2008年9月27日]

日時:2008年11月22日(土) 10:00-18:00
会場: 慶應義塾大学三田キャンパス
         A会場 北館3階(旧4階)大会議室
         B会場 研究棟1階 A会議室
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

2009年度『科学基礎論研究』 特集「性質の形而上学と因果性」論文募集
[2008年8月29日]

本学会では、2009年度発行の和文誌『科学基礎論研究』第一号におきまして、「性質の形而上学と因果性」をテーマとした特集を組みます。
つきましてはテーマに関連した論文を募集いたします。
2008年12月25日(木)必着で、事務局編集係まで郵送にてご投稿ください。
投稿の際の詳細につきましては本ホームページの投稿規定をご確認ください。

2008年度総会と講演会・発表要旨 [2008年6月2日]

「2008年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました

2007年度奨励賞の推薦要綱、推薦用紙の変更について [2008年4月24日]

2007年度奨励賞選考対象者一覧に一部誤りがありましたので 訂正版を掲載しました。
以下の変更した推薦要綱、推薦用紙を、ダウンロードしてご利用ください。

2007年度奨励賞の推薦について [2008年4月19日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが、2007年度より、その主旨がより明瞭であるような名称にあらため、「奨励賞」とすることになりました。
つきましては、2007年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。推薦は自薦・他薦を問いませんが、2008年8月30日(月)必着で、事務局に郵送もしくはメール(下記から推薦用紙をダウンロード)で御提出ください。

詳細は推薦要綱・要領[pdf]をご確認下さい。
推薦用紙[Word][pdf]のダウンロード

2008年度ワークショップ募集 [2008年4月19日]

2008年度の秋の研究例会は、11月22日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスで開催される予定です。 つきましては、その際のワークショップの企画を会員の皆様から募りた いと思います。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などをお寄せください。
応募の締切は、6月30日(月)とさせて頂きます。

会費特別割引制度について [2008年4月3日]

学生および求職中の研究者に対して、年会費を5,000円に割引する会費特別割引制度が2008年度から導入されます。詳しくは下記をご覧ください。

会費特別割引制度について
年会費特別割引制度に関する補足説明

割引の適用を望む会員は要件詳細を確認の上、割引された年会費5,000円を払い込み、会費特別割引制度適用申請書を事務局あて郵送ください。
申請後、1ヶ月内に事務局から連絡がない場合は、申請が認められたものと考えていただいて結構です。

保証者となってもらえる会員がいらっしゃらない場合、学生の方は、在学証明書原本を添付することで、割引資格の証明と代えさせていただきます。
学生以外の方は、事務局までご相談ください。

入会案内パンフレットについて [2008年2月13日]

入会案内パンフレットを作成いたしました。
皆様のお近くの方で入会ご希望の方がいらっしゃいましたら、ぜひ入会をすすめてくださいますようお願いいたします。
また関連分野の講座や学会等で配布を行っていただける方も歓迎いたします。
郵送希望の方は、学会事務局へ必要部数、送付先をお知らせ下さい。
また下記からpdfのダウンロードも出来ます。

入会案内[pdf形式]

2008年度総会および講演会の日程変更について [2008年2月8日]

2008年度科学基礎論学会総会および講演会は、会場の都合で急遽日程のみ 6月21日(土)・22日(日)に変更になりました。
会場は、東京電機大学で変更はありません。

以下、日程変更した案内をご確認ください。

2008年度総会および講演会について [2008年2月8日]

2008年度科学基礎論学会総会および講演会は6月21日(土)・22日(日)の両日、東京電機大学において開催されることになりました。
シンポジウムは、「量子と情報」(仮称)の予定です。
講演を希望される方は申込用紙[excelファイル]にご記入の上、事務局までお申し込みください。
(excelをご使用いただけない方は申込用紙[pdf形式]をご利用ください)
年会講演者募集要項

2006年度学会賞 [2007年12月6日]

2006年度学会賞の選考結果を掲載しました。

国際科学技術財団からのお知らせ [2007年12月4日]

2009年(第25回)日本国際賞授賞対象分野の決定について。
詳しくはこちらをご覧ください。

シンポジウム「人文学の危機」のお知らせ [2007年11月15日]

12月8日(土)に学術会議・哲学委員会/哲学系学会連合主催シンポジウム「人文学の危機」を開催いたします。[PDF]

会費特別割引制度について [2007年10月20日]

会費特別割引制度を導入することになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

著作権譲渡のお願い [2007年10月19日]

欧文誌Annals of the Japan Association for the Philosophy of ScienceのJ-STAGEでの電子アーカイブ化に伴い、各著作者の皆様に著作権の譲渡をお願いすることとなりました。
各著作権者の皆様におかれましては、こちらをご確認いただき、ご理解の程お願い申しあげます。

2007年度秋の研究例会発表要旨 [2007年9月27日]

2007年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2007年8月22日]

日時:2007年10月13日(土)9:30-18:30
会場: 慶應義塾大学三田キャンパス東館8階ホール

秋の研究例会プログラム[PDF形式]

「出版物一覧/検索」更新のお知らせ [2007年6月12日]

『科学基礎論研究』97号~107号、ANNALS Vol.10 No.3~Vol.15 No.2 の目次を掲載しました。

2007年度総会と講演会・発表要旨 [2007年5月14日]

「2007年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。

2007年度総会シンポジウムタイトル変更について [2007年4月26日]

2007度科学基礎論学会総会および講演会(6月16日(土)・17日(日)於鳥取大学)のシンポジウムが「科学と工学」に変更となりました。
開催日時等詳細はプログラム[pdf形式]をご覧下さい。

2006年度度学会賞について [2007年4月26日]

推薦要綱・要領[pdf形式]

2007年度ワークショップ募集 [2007年4月26日]

2007年度の秋の研究例会は、10月13日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスで開催される予定です。 つきましては、その際のワークショップの企画を会員の皆様から募りたいと思います。
ワークショップの企画をお持ちの方は、学会事務局まで、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などをお寄せください。 応募の締切は、6月11日(月)とさせて頂きます。

2007年度総会および講演会について [2007年1月30日]

2007度科学基礎論学会総会および講演会は6月16日(土)と17日(日)の両日、鳥取大学において開催されることになりました。 シンポジウムは「進化と遺伝子研究」(仮称)の予定です。 講演を希望される方は申込用紙[excelファイル]にご記入の上、事務局までお申し込みください。 (excelをご使用いただけない方は申込用紙[pdf形式]をご利用ください)

秋の研究例会 発表要旨集 [2006年11月21日]

[PDF形式]

秋の研究例会プログラム [2006年10月10日]

配布されたものと同一です。[PDF形式]

事務局メールアドレス変更のお知らせ [2006年8月8日]

科学基礎論学会事務局のメールアドレスが下記のように変更されました。
  旧 office@phsc.jp
  新 kisoron@sasappa.co.jp

旧アドレスにメールを送信した場合でも、自動的に新アドレスに転送されます。
今後事務局からのメールは新アドレスから送信されますので、ご了承ください。

電子ジャーナル化について [2006年7月4日]

科学基礎論学会では、将来的に学会誌の電子ジャーナル化をめざしています。そのための第一歩として、本学会の雑誌『科学基礎論研究』および Annals of the Japan Association for Philosophy of Science に掲載される論文の著作権について、つぎのような規程を制定いたしました(2006年6月18日理事会決定)。
会員諸氏のご理解をお願いいたします。
・科学基礎論学会著作権規定 [PDF形式]

科学基礎論学会、秋の研究例会について [2006年7月4日]

秋の研究例会は、11月25日(土)に、慶應義塾大学三田キャンパスで開催する予定です。
今回の例会は、ワークショップ主体のプログラムを予定していますので、研究発表の募集は行いません。プログラムの詳細については、近日中にお知らせ致します。
科学基礎論学会
企画委員会

2006年度総会と講演会プログラム [2006年6月3日]

[PDF形式]

日本学術振興会からのお知らせ [2006年4月12日]

特別研究員-RPD(平成18・19年度採用分)の募集について
日本学術振興会賞について

会員各位 [2006年3月29日]

この度、『科学基礎論研究105号』Annals of the Japan Association for Philosophy of Science, Vol.14, No.1, No.2が発行されましたので、発送しております。
学会賞推薦要綱等事務局からのお知らせも同封しておりますので、ご確認ください。
なお、学会賞推薦状の提出締切りは、諸日程の関係上今年度は4月14日必着になっておりますので、よろしくお願い申し上げます。

2006年度総会および講演会について [2006年1月21日]

2006度科学基礎論学会総会および講演会は6月17日(土)と18日(日)の両日、電気通信大学において開催されることになりました。 シンポジウムは「科学における存在と還元 - 統一科学の夢はどうなったか」(仮称)の予定です。
講演を希望される方は申込用紙にご記入の上、事務局までお申し込みください。

秋の研究例会 発表要旨集 [2005年10月25日]

[PDF形式]

秋の研究例会プログラム [2005年10月5日]

配布されたものと同一です [PDF形式]

秋の研究例会のお知らせ [2005年9月8日]

日時:2005年10月22日(土) 午前10時より午後5時まで
会場:慶應義塾大学東館8階ホール

発表者が多数の場合は会場変更の可能性があります。
研究発表40分(質疑応答を含む)。非会員でも発表可能です。
専門分野外の人のためのイントロダクションを付けてください。

発表を希望される方は、演題、発表要旨(2,500字以内、FDを付けてください)、 発表に必要な機材を明記の上、9月20日(火)必着で事務局宛に郵送してください。 参加費は会員無料、非会員は諸費用1,000円が必要です。

2005年講演要旨 [2005年8月2日]

「2005年度総会と講演会」の講演要旨をこちらに掲載しました。 掲載分以外の発表については「講演者/内容一覧[PDF形式]」をご参照ください。

2005年学会賞 [2005年8月2日]

2005年度学会賞選考結果を掲載しました。

本年度総会と講演会について [2005年5月9日]

2005年度総会と講演会は、6月18日(土)・19日(日)に東北公益文科大学にて開催されます。
・プログラム [PDF形式]
・講演者一覧 [PDF形式]
交通等は、東北公益文科大学のHPをご参照ください。

2005度総会および講演会について [2005年1月28日]

2005度科学基礎論学会総会および講演会は6月18日(土)と19日(日)の両日、東北公益文科大学において開催されることになりました。 シンポジウムは「脳科学の現状と哲学」(仮称)の予定です。
講演を希望される方は演題(15字以内)、内容(50字以内)、曜日・時間(質問時間を含み30分以内)を明記の上、メール(office@phsc.jp)で 3月10日(木)までに事務局にお申し込みください。 なお、講演の希望者が多数の場合、時間を短縮させていただくことがありますので、 予めご諒承ください。
※住所・勤務先・メールアドレス等に変更があった場合は事務局までお知らせください。

秋の研究例会2004・発表要旨集 [2004年12月25日]

配布されたものと同一です [PDF形式]

秋の研究例会プログラム [2004年11月6日]

メールにて配布されたものと同一です [PDF形式]

サーバメンテナンスのお知らせ [2004年10月6日]

今月16日(土)、科学基礎論学会専用サーバのハードウェアメンテナンスを行います。このため、前日15日から16日にかけて、一部のメールサーバとphsc.jpとの間でメール送受信が行えなくなる可能性があります。
なおウェブサービスには影響はありません。
ご理解のほどよろしくお願い致します。

教員公募のお知らせ [2004年10月3日]

科学基礎論学会宛に、北海道大学から教員公募の案内が届きましたので、お知らせいたします。 該当される会員の方は奮ってご応募ください。
  ・関係書類 PDF文書

秋の研究例会のお知らせ [2004年9月24日]

既に春の年会でも通知しましたように、会員を中心とする秋の研究例会を下記の要領で開催いたします。大学院生をはじめ若手の研究者の積極的な発表を歓迎いたします。なお、非会員でも発表可能です。
・日時:2004年11月27日(土) 午前10時より午後5時まで
・会場:慶應義塾大学東館8階ホール
 (発表者が多数の場合は会場変更の可能性があります)
・研究発表30分、質疑10分
発表を希望される方は演題、発表要旨(2,500字以内、FDを付けてください)、発表に必要な機材を明記の上、10月22日(金)までに事務局宛に郵送してください。(10月中旬にメールが一時使えなくなる可能性があるため)
参加費は会員無料、非会員は諸費用1,000円が必要です。
当日に予稿集を参加者に配布します。(非会員には500円で販売します)
発表プログラムは11月5日(金)に会員に通知するとともに、科学基礎論学会HP上に掲載します。

サーバメンテナンスのお知らせ [2004年9月24日]

10月中旬前後に、科学基礎論学会専用サーバのハードウェアメンテナンスを行います。この間、phsc.jpとのメール送受信が一時行えなくなる可能性があります。
詳細は追ってお知らせ致します。ご理解のほどよろしくお願い致します。

学会賞 [2004年9月21日]

学会賞第1回授賞者の発表についてを掲載しました。

研究助成募集 [2004年8月2日]

財団法人日本科学協会より研究助成の募集案内が届きましたので、お知らせいたします。
・財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
  ・Mail: jss@silver.ocn.ne.jp
  ・URL: http://www.jss.or.jp/

2004年講演要旨 [2004年7月8日]

「2004年度総会と講演会」の講演要旨をこちらに掲載しました。 掲載分以外の発表については「講演者/内容一覧[PDF形式]」をご参照ください。

本年度総会と講演会について [2004年5月14日]

2004年度総会と講演会は、6月19日(土)・20日(日)に聖心女子大学にて開催されます。
・プログラム [PDF形式]
・講演者/内容一覧 [PDF形式]
構内案内図等は、聖心女子大学のHPをご参照ください。

請求書内容の訂正 [2004年4月12日]

2004年3月雑誌発送の際に同封の請求書に一部内容の誤りがありました。
誤:新年度となりましたので、会費(2000年度分)
正:新年度となりましたので、会費(2004年度分)
大変申し訳ございません。訂正のほど、よろしくお願い申し上げます。

本年度総会と講演会について [2004年4月27日]

2004年度総会と講演会は、6月19日(土)・20日(日)に聖心女子大学にて開催されます。
プログラムは現在準備中です。

[2004年4月1日]

『科学基礎論研究』101号(合併号), Annals of the Japan Association for Philosophy of Science, Vol.12, No.1, No.2が発行されました。3月29日会員宛に発送しましたので、お知らせします。
なお、2003年度学会賞推薦要綱が同封されています。推薦状の締め切りは4月23日(金)必着になっていますので、ご確認ください。

年会講演希望者募集のお知らせ [2004年2月14日]

2004年度科学基礎論学会総会および講演会は6月19日(土)・20日(日)に聖心女子大学にて開催されます。
講演をご希望の方は演題(15字以内)、内容(50字以内)、曜日・時間(質問時間を含み30分以内)を明記の上、 往復ハガキまたはメールで事務局までお申し込みください。締め切りは3月10日(水)です。

研究助成募集 [2003年8月10日]

財団法人日本科学協会より研究助成の募集案内が届きましたので、お知らせいたします。
・財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
  ・Mail: jss@silver.ocn.ne.jp
  ・URL: http://www.jss.or.jp/

教員公募のお知らせ [2003年8月5日]

科学基礎論学会宛に、北海道大学から教員公募の案内が届きましたので、お知らせいたします。 該当される会員の方は奮ってご応募ください。
  ・関係書類 PDF文書

学会賞について [2003年6月22日]

学会賞が新設されました。詳細はこちらを参照してください。

本年度総会と講演会について [2003年5月26日]

2003年度総会と講演会は、6月14日(土)・15日(日)に東北大学川内校舎にて開催されます。
  ・プログラム[最終版] PDF文書
  ・周辺地図 PDF文書
  ・キャンパス案内図 PDF文書
  ・校舎内案内図 PDF文書
  ・宿泊案内 PDF文書
★先日メールにて配布致しましたプログラムに一部誤りがありました。お詫びして訂正致します。

『科学基礎論研究』およびAnnals発刊 [2003年5月26日]

  ・『科学基礎論研究』 99・100号
  ・Annals of the Japan Association for Philosophy of Science 11-1, 11-2
が発行されました。

教員公募のお知らせ [2003年4月4日]

科学基礎論学会宛に、徳島大学から教員公募の案内が届きましたので、お知らせいたします。 該当される会員の方は奮ってご応募ください。
  ・関係書類 PDF文書
  ・問合せ先 徳島大学総務部人事課第一任用係

本年度総会と講演会について [2003年4月4日]

2003年度総会と講演会は、6月14日(土)・15日(日)に東北大学川内校舎にて開催されます。 プログラムは現在作成中ですので、お待ちください。

Annals発刊 [2003年4月4日]

Annals of the Japan Association for Philosophy of Science 11-1 が発行されました。会員宛に発送しておりますが、未着等はお問い合わせください。 なお、『科学基礎論研究』99号、100号、Annals 11-2 については現在印刷中ですので、 発行され次第お送りいたします。

社会技術研究論文募集・論文集発刊のご案内 [2003年3月20日]

社会技術研究会・ホームページ

年会講演募集 [2003年1月23日]

6月14日、15日に行われる2003年度年会(於 東北大学川内校舎)の講演者募集のため、会員宛に葉書を発送しました。
内容[PDF文書]

第34回国際シミュレーション&ゲーミング学会大会のご案内  [2003年1月6日]

PDF文書
・ウェブページ

2002年度総会資料 [2002年7月3日]

2002年度総会(於 東京工業大学大岡山校舎)にて配布された、「2001年度活動報告(総会承認)」「編集委員会提案(総会承認)」を掲載しています。
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研究連絡委員会からのお知らせ [2001年11月20日]

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