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最近のお知らせ

2019年度イベント情報投稿用ID等申請受付開始のお知らせ [2019年1月22日]

2019年度(2019年4月1日~2020年3月末)のイベント情報投稿用ID・パスワード申請受付を開始します。
イベント情報の投稿を希望する会員は、下記期間内に申請書をご提出ください。

申請期間:2019年1月22日(火)~3月10日(日) 必着

<注意>
・申請は年度毎に必要となります。2018年度分の利用申請をされた方でも、改めて申請いただく必要がありますのでご注意ください。
・理事監事、評議員、各種委員の方は申請不要です。お手持ちのID・パスワードを継続してご利用ください。

運用ルールや申請書は下記よりご確認ください。
http://phsc.jp/event/

2019年度総会と講演会について [2019年1月10日]

2019年度の科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されることになりました。
講演ならびにワークショップの企画を募集いたします。
希望される方は下記演題登録サイトよりご応募ください。

日時:2019年6月15日(土)・16日(日)(予定)
会場:金沢大学(角間キャンパス)
シンポジウム:「安心・信頼の科学と哲学」

年会講演者・ワークショップ募集要項
・演題登録サイト 講演およびワークショップの企画募集は締め切りました。

≪締切日≫ 講演・ワークショップ共通
演題登録:2019年3月 3日(日)
発表要旨:2019年5月10日(金)

第2回金沢大学国際賞募集のお知らせ [2018年12月20日]

このたび,金沢大学国際賞実行委員会(以下「実行委員会」という。)は,金沢大学(旧制第四高等学校)の先輩であり,哲学・思想・宗教の分野で世界的偉業を成し遂げられた鈴木大拙先生と西田幾多郎先生に敬意を表するとともに,この賞の選考を通じて,当該分野において国際的に多大な業績を挙げた研究者の功績を称え,もってグローバル大学としての金沢大学の国際貢献と学術研究のさらなる発展に資することを目的として,以下のとおり「鈴木大拙-西田幾多郎記念 第2回 金沢大学国際賞」を募集することといたしました。

1. 対象分野
哲学・思想・宗教の各分野
2. 賞の内容
本賞:賞状および楯 / 副賞:500万円
3. 授賞者数
1名
4. 応募資格
哲学・思想・宗教の分野において,国際的に多大な業績を挙げた研究者
5. 応募期間
2018年11月1日(木)~ 2019年5月15日(水)
6. 授賞者決定および授賞式日時
(1)授賞者決定:2019年9月中旬
(2)授 賞 式:2019年12月13日(金)
【留意事項】授賞者の方には,授賞式へのご出席および記念講演会講師をお願いします。
7. 応募要領 【他薦のみ】
(1)提出資料:推薦書〔理由書含む〕(別紙様式),履歴書,業績書
(2)提出先:金沢大学国際賞事務局

詳細につきましては下記のURLをご確認ください。
https://www.kanazawa-u.ac.jp/university/corporation/kokusaishou-2

2017年度奨励賞 [2018年11月13日]

2017年度奨励賞の選考結果を掲載しました。

『新進研究者 Research Notes』論文公募のお知らせ [2018年11月1日]

『新進研究 Research Notes』第2号の掲載論文公募が開始されました。
公募期間は下記の通りとなります。

第2号公募期間:2018年11月1日(木)~2018年12月9日(日)

詳細につきましては下記をご参照ください。
新進研究者雑誌 投稿規程・様式

2018年度秋の研究例会発表要旨 [2018年10月24日]

2018年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました。
要旨はウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

秋の研究例会のお知らせ [2018年9月25日]

日時:2018年11月10日(土) 10:00-17:45
会場:日本大学文理学部
   A会場 3号館 5階 3503教室
   B会場 3号館 5階 3504教室
参加費:無料(非会員:1,000円)
秋の研究例会プログラム[PDF形式]

ポスター(A3)はこちらからダウンロードできます
 ポスター[PDF]

北海道胆振東部地震被災会員の会費免除申請受付について [2018年9月10日]

北海道胆振東部地震の発生より数日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では理事の協議において、北海道胆振東部地震により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。
・北海道胆振東部地震会費免除申請書[Word][PDF]

平成30年7月豪雨被災会員の会費免除申請受付について [2018年8月21日]

平成30年7月豪雨の発生より2か月弱の月日が経ちましたが、被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げるとともに、ご復興をお祈り申し上げます。
科学基礎論学会では理事の協議において、平成30年7月豪雨により被災された会員の方々のために、1年度分会費の免除申請を受け付けることが決定しました。
会費免除を申請される会員はこちらをご確認の上、申請書を郵便、FAXまたはメールで下記学会事務局までご送付ください。
・平成30年7月豪雨会費免除申請書[Word][PDF]

『新進研究者 Research Notes』刊行のお知らせ [2018年8月9日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は本学会にご理解ご協力を賜り、誠に有難うございます。
さて、昨年来お知らせしてきた、初期若手研究者向けオンライン雑誌『新進研究者Research Notes』がようやく刊行の運びとなりましたので、お知らせいたします。どうか下記のURLにて、ご閲覧下さいますようお願いします。

http://pssj.info/jsrnps/contents/index.html

刊行が当初の予定より大幅に遅れましたこと、心よりお詫び申し上げます。他方、内容的にはかなり充実したものに仕上がったと自負しております。ご意見、ご感想などお寄せいただければ幸いです。
本年度も、次号のための公募を行う予定です。あわせて、スケジュールもできるだけ実際に近いものに改訂する所存ですので、ウェブ・ページを適宜ご参照ください。どうか一人でも多くの方からのご投稿がありますよう、よろしくご協力をお願いいたします。

既刊邦語論文英訳制度開始のお知らせ [2018年6月1日]

このたび科学基礎論学会は、日本科学哲学会と協力して、両学会の雑誌にすでに査読を経て掲載された日本語論文について、その英訳を、科学基礎論学会の欧文誌Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに今後掲載していく制度を導入することにしました。詳しい説明・投稿規定などについては、本学会Webページの「欧文誌」の項目中の「既刊邦語論文英訳」の項目をご覧ください。どうか奮ってご応募くださるようお願いします。

会員からのイベント告知ページ開設のおしらせ [2018年6月1日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、本学会WEBページ上に会員からのイベント情報を一括して掲載するためのページを開設することとなりました。
従来、皆さまから、ご連絡いただいたさまざまのイベントの情報を会員MLを通じて、配信してまいりましたが、送られてきた情報をまとめて見ることができない、会員以外に情報を伝えることができない、など改善を求める声が多くありました。このため、上記の通り新しいWEBページを設け皆様からのイベント情報を一括して閲覧できるようにしたいと思います。これに伴い、二つほどお願いがあります。

(1)イベント情報の投稿の資格や書き込み方について、詳しい規定「「イベント情報」ページ運用ルール」を設けましたので、ぜひこれに従っていただきますようお願いいたします。特に、情報の投稿のために、パスワードの取得が必要となりますので、よくご注意ください。
(2)今回の措置に伴い、従来の会員MLによるイベント情報の配信は廃止させていただきます。これにより、即時性は若干失われますが、毎週末に新しいイベント情報の書き込みがあったときは、その情報を会員MLで配信しますので、ぜひ新設ページを閲覧していただくようお願いいたします。

どうかよろしくお願いします。

なお、今年度については運用ルールで規定された申請期間を過ぎているため、下記の通り暫定の申請期間を設けます。
投稿を希望する会員は、下記期間内に申請書類を提出してください。

2018年度利用申請期間:2018年6月1日(金)~7月15日(月) 必着

2018年度総会と講演会・発表要旨 [2018年5月25日]

「2018年度総会と講演会」発表要旨を掲載しました。
ウェブサイト掲載のみで冊子の作成はいたしません。
また会場での配付もいたしませんのでご了承ください。

日本科学史学会との共催ワークショップと日本科学史学会年会開催のご案内 [2018年5月2日]

本学会では、現在、他の諸学会とのコラボレーションを行うことを目指し、様々に計画を進めています。今年度もまた、日本科学史学会と協力し、共催ワークショップを行うことになりました。

科学基礎論学会2018年度総会と講演会(於 千葉大学)
6月17日(日)14:40-17:10「学術誌の電子化と将来を多面的に考える」

提題者は伊藤 憲二(総合研究大学院大学)、土屋 俊(大学評価・学位授与機構)、調 麻佐志(東京工業大学)のお三方です。なお、科学基礎論学会今年度大会への参加費は、日本科学史学会会員の方も(共催校である千葉大学の方々と同様)全日無料です。奮ってご参加ください。

また、日本科学史学会第65回年会が2018年5月26日(土)から27日(日)まで東京理科大学にて開かれます。詳細は下記のURLをご確認ください。
http://historyofscience.jp/soukai/2018rikadai/

2018年度秋の研究例会 ワークショップ募集 [2018年4月27日]

2018年度の秋の研究例会は下記の日程で開催されます。
日時:2018年11月10日(土)
会場:日本大学文理学部

ワークショップの企画を募集いたします。ワークショップの企画をお持ちの方は、企画タイトル、提題予定者、企画の趣旨などを申込用紙で事務局までお申し込みください。

・秋の研究例会ワークショップ募集のお知らせ
・ワークショップ申込書[Word][PDF]

≪締切日≫
申 込 書:2018年8月31日(金) 必着
発表要旨:2018年10月12日(金) 必着

2017年度奨励賞の推薦について [2018年4月27日]

本学会では、若手研究者育成のため、優れた論文を対象にした奨励賞を設けています。
つきましては、2017年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行うことと致します。
推薦は自薦・他薦を問いませんが、2018年8月31日(金)必着で、事務局に郵送もしくはメール添付でご提出ください。
詳細は選考要綱・推薦要領[PDF]をご確認ください。
・推薦用紙[Word][PDF]

2018年度総会と講演会のお知らせ [2018年4月27日]

2018年度科学基礎論学会総会と講演会は下記の日程で開催されます。
奮ってご参加ください。

日 時 :2018年6月16日(土)・17日(日)
会 場 :千葉大学(西千葉キャンパス)
参加費:無料(非会員:1,000円)
シンポジウム:「宇宙科学の哲学の可能性――宇宙探査の意義と課題を中心に」
・プログラム [PDF]

『科学基礎論研究』販売価格の改定のお知らせ [2018年1月26日]

会員各位

科学基礎論学会理事長 岡本賢吾

平素、科学基礎論学会にご厚誼を賜り、誠に有難うございます。
本学会では、学会誌『科学基礎論研究』の販売価格を、従来、「各号1部800円」として参りましたが、この度、出版事情の変化、諸経費の高騰などのため、熟議を重ねた末、「各号1部1,500円」と改めさせていただくことになりました。大変勝手ではございますが、どうかご了承下さいますようお願いいたします。
なお、この改定は2017年度発行会誌より適用します。今後とも、本学会の活動にご理解ご協力のほど心よりお願い申し上げます。

『科学基礎論研究』非公開期間撤廃のお知らせ [2018年1月19日]

会員各位

科学基礎論学会編集委員長 松本俊吉

ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、当学会では、これまで和文誌『科学基礎論研究』に関しまして、雑誌公刊後二年間は非公開期間として、J-STAGE上でのオープンアクセスを制限してきましたが、論文執筆者の便宜ならびにオープンアクセスへの社会的需要の増大に鑑み、この度この制限を撤廃することに決定いたしました。それにより、2018年2月1日より、直近の二年間のものも含めて、すべてのバックナンバーがJ-STAGEから閲覧可能となります。なお、欧文誌 Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceに関しましては、すでにあらゆるバックナンバーが閲覧可能となっています。
会員の皆様におかれましては、このJ-STAGEオンライン閲覧システムをご活用の上、今後ともますます当学会誌をお引き立ていただきますようお願い申し上げます。


過去のお知らせ

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