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科学基礎論学会
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事務局:
東京都港区芝浦2-14-13 MCKビル2階
笹氣出版印刷株式会社内
TEL. 03-3455-4439(共用)
FAX. 03-3798-1372(共用)
E-Mail kisoron@sasappa.co.jp
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シンポジウム: 確率と科学的知識 - 2004/6/20
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2010年度総会および講演会について [2010年1月21日]
2010年度科学基礎論学会総会および講演会は6月12日(土)・13日(日)の両日,専修大学(生田キャンパス)において開催されることになりました.
シンポジウムは,「無限の数学と哲学/Mathematics and Philosophy of Infinity」(仮称)の予定です.
本年度も,ワークショップも募集いたします.
講演ならびにワークショップへの参加を希望される方は申込用紙にご記入の上,添付ファイルで事務局までお申し込みください.
・年会講演者ワークショップ募集要項
・講演申込書[excel]・[pdf]
・ワークショップ申込書[word]・[pdf]
excel・wordをご使用いただけない方はPDFをご利用ください.
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2008年度奨励賞 [2009年11月12日]
2009年度秋の研究例会プログラム詳細版/発表要旨 [2009年10月24日]
2009年度秋の研究例会の発表要旨を掲載しました.
またプログラムの詳細版[PDF形式]も掲載いたしました.
要旨はホームページ掲載のみで冊子の作成はいたしません.
会場での配付もいたしませんのでご了承ください.
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秋の研究例会のお知らせ [2009年10月1日]
日時:2009年11月7日(土) 10:00-18:00
会場:慶應義塾大学三田キャンパス
A会場 北館3階(旧4階)大会議室
B会場 研究棟1階 A会議室
秋の研究例会プログラム[PDF形式]
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2010年度欧文誌の論文募集 [2009年8月25日]
Annals of the Japan Association for Philosophy of Science
Special Issue: Mathematical Logic and Its Applications Call for Papersを掲載しました.
詳細はこちらをご確認ください.
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和文誌のアーカイブサイト公開開始のお知らせ [2009年7月28日]
科学基礎論学会の会誌『科学基礎論研究』が,独立行政法人科学技術振興機構の電子アーカイブ事業により,アーカイブサイト「Journal@rchive(ジャーナルアーカイブ)」にて創刊号に遡って電子化され,全文公開されることになりました.
公開予定範囲:創刊1954年から、2007年度会誌 2008Vol.35 No.2まで
7月24日から公開され,データ作成が出来たものから順次搭載されます.どうぞこちらからご確認ください.
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2008年度奨励賞の推薦について [2009年7月27日]
本学会では,若手研究者育成のため,優れた論文を対象にした学会賞を設けてきましたが,2007年度より,その主旨がより明瞭であるような名称にあらため,「奨励賞」とすることになりました.
現在,2008年度奨励賞の会員による推薦を下記の要領で行っております.
推薦は自薦・他薦を問いませんが,2009年8月31日(月)必着で,事務局に郵送もしくはメールで御提出ください.
詳細は推薦要綱・要領[pdf]をご確認下さい.
推薦用紙[Word][pdf]のダウンロード
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会費特別割引制度についての変更点と補足
[2009年6月10日]
会費特別割引制度について2009年度より変更になった点が一点あります.従来,日本学術振興会の特別研究員(および,それに準じる資格をもつ者)となっている方は特別割引制度の適用対象となっておりませんでしたが,今年度より,この制限を撤廃しました.「割引を受ける資格は,会費を払う年度において,学生であるか,あるいは,求職中の研究者である」というのが,現在の規定です.
これに関連して二点補足します.
(1) 会費特別割引制度は,年度ごとの制度です.したがって,昨年,割引を受けていた方も,今年また割引を受けたい場合には,改めて申請書を事務局まで提出してください.
(2) 2009年度分の会費を全額すでに支払った方でも,その年度に割引を受ける資格があり,それを望まれる場合には,その旨事務局まで申し出てください.割引を受ける資格があると認められた場合には,すでにお支払いいただいた9,000円のうちの4,000円を翌年度の会費にあてる処理をいたします.
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2009年度ワークショップ募集 [2009年6月10日]
2009年度の秋の研究例会は,11月7日(土)に慶應義塾大学三田キャンパスで開催される予定です.つきましては,その際のワークショップの企画を会員の皆様から募りたいと思います.
ワークショップの企画をお持ちの方は,学会事務局まで,企画タイトル,提題予定者,企画の趣旨などをお寄せください.
応募の締切は,6月30日(火)とさせて頂きます.
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2009年度総会と講演会・発表要旨 [2009年5月26日]
2009年度総会および講演会のお知らせ [2009年4月29日]
2009年度総会および講演会は6月13日(土)・14日(日)に大阪市立大学にて開催されます.
・プログラム [PDF形式]
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投稿規定改定のお知らせ [2009年3月17日]
科学基礎論学会の会誌『科学基礎論研究』及びAnnals of the Japan Association for Philosophy of Scienceの投稿規定が改訂となりました.投稿方法等に変更がありますので,ご確認下さい.
また改訂に伴い,TeX用クラスファイルを掲載しました.ダウンロードの上解凍し,環境に応じたクラスファイルをご使用下さい.
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2009年度年会ワークショップ申込の変更点について
[2009年2月25日]
現在、年会の講演およびワークショップ募集中ですが,ワークショップ申込のみ一部変更点がありましたのでお知らせいたします.
【ワークショップ申込の変更点】
提題者は非会員でも可能です.非会員の申込書は,オーガナイザが必要事項をまとめてご連絡いただければ結構です.詳しくは,下記をご確認ください.
・年会講演者ワークショップ募集要項
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欧文誌のアーカイブサイト公開開始のお知らせ [2009年2月19日]
科学基礎論学会の会誌Annals of the Japan Association for Philosophy of Scienceが,独立行政法人科学技術振興機構の電子アーカイブ事業により,アーカイブサイト「Journal@rchive(ジャーナルアーカイブ)」にて創刊号に遡って電子化され,全文公開されることになりました.
公開予定範囲:創刊1956年から、2006年度会誌Vol.15 No.2
2月16日から公開され,データ作成が出来たものから順次搭載されます.
どうぞこちらからご確認ください.
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著作権譲渡のお願い [2009年2月3日]
和文誌『科学基礎論研究』のJ-STAGEでの電子アーカイブ化に伴い,各著作者の皆様に著作権の譲渡をお願いすることとなりました.
各著作権者の皆様におかれましては,こちらをご確認いただき,ご理解の程お願い申しあげます.
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2009年度総会および講演会について [2009年1月30日]
2009年度科学基礎論学会総会および講演会は6月13日(土)・14日(日)の両日,大阪市立大学において開催されることになりました.
シンポジウムは,「統計学の哲学」(仮称)の予定です.
本年度より,ワークショップも募集いたします.
講演ならびにワークショップへの参加を希望される方は申込用紙[excelファイル]にご記入の上,事務局までお申し込みください.
(excelをご使用いただけない方は申込用紙[pdf形式]をご利用ください)
・年会講演者ワークショップ募集要項
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最終更新日 - (c)2006 科学基礎論学会
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